海の贈りものを受けとる場所
「海辺で毎日をていねいに大切に暮らしたいな」と思い続けてきました。
海辺の暮らしの中で気づいたこと
海のすばらしさ・楽しさ
ウォータースポーツの楽しさ
などなどをご紹介できたらいいな。
ブルー・エクササイズ・フットパスという言葉を造っちゃいました
ぼくのまわりで、フットパスという言葉をよく聞くんですね、最近。
フットパスってハイキングコースとか遊歩道とかと何が違うのかいな?って思うんです。ちゃんとした定義があるみたいですけどね。
Foot Path=森林や田園地帯、古い街並みなど、地域に昔からあるありのままの風景を楽しみながら歩くことができる小径、だそうです。
イギリスが発祥ということなんだよね。
そういえば昔何かの本で読んだ気がするな。
んで、日本フットパス協会というのもあるんですね。
イギリスはどうか知りませんけど、伝統的に根付いたモノなんでしょうけど、それを日本に持ってきてどうなるかというのはよくわかりません。
こういう言葉って次から次へと出てきて、一時的な流行で終わってしまうことが多いのですが、フットパスはどうなることやら。
それは置いといて、ちょっと歩く、散歩する、ハイキングするというのは単純に気持ちがいいものです。歩くと新しい発想が生まれたり気分転換になることは経験的に多くの方が語っています。
ぼくの場合、海辺や海辺の山の中を歩くことが多くて、海に出られないときの楽しみになっています。
海辺を歩くということは、単純に自然の中をあるく気持ち良さに加えて見晴らしの良さ、潮風を浴びる気持ち良さなどが加わります。
森の中を歩くのも気持ち良くて魅力的ですが、海辺を歩くのもいいものですよね。
そういうことでいえば、いろいろな方が気軽に歩くことを楽しめるフットパスは賛成です。
ぼくはあえてブルー・エクササイズ・フットパスという言葉を造らせていただきます。
健康で運動や自然を楽しめるのは、幸せなことですよね。
にほんブログ村
PR
HELLY HANSENのウインドブレーカーの思い出
ずいぶん前、えーっと20年以上前になりますかねえ、ぼくが大学生の頃、HELLY HANSEN(ヘリーハンセン)のウインドブレーカーを買いました。HELLY HANSENのプロダクトラインの中では一番安い物だったと思います。
お金のない大学生だったぼくとしてはけっこう頑張って買ったと記憶してます。
当時、ウォータースポーツを始めたばかりのぼくにとって、HELLY HANSENというのは憧れのブランドでした。なので、このウインブレもすごく欲しかったんです。
それを今でも使っています。なんだか使い勝手がいいんでね。海でちょっと寒いなというときに羽織れて…
高機能のウインドブレーカーがどんどんでてきて、撥水性や通気性や伸縮性や軽量化といういろいろな機能が発達しました。でもそういう今の防水性能がいいウインドブレーカーはペラペラだったりするわけですが、ヘリーハンセンの場合、裏地が付いていてそれがちょうどいい厚さでね。
ちょっとした寒さ対策という感じで使えるんです。
もちろん撥水効果はとうに失われているんですが、洗濯した後に撥水スプレーをかけてやれば、ちゃんと水を弾きます。
見た目はずいぶんヨレていますが、まあ愛着があるんですよね。
セイリングの際に羽織ったりしていると、マリーナの同年代の人に「ああこのウインドブレーカー懐かしいなあ。この頃のヘリハンは憧れだったよね」なんて話しかけられて、初対面の人との話が盛り上がります。
にほんブログ村
Kagiとコーヒーとデッキと海と…
朝起きて、メシを喰って、海に出る前にやることがあります。
トイレ?それもそうですね。
歯磨き?ぼくはそんなにキレイ好きじゃありません。
妻とハグ?………
コーヒーですね。
ぼくはメシを食べるのとコーヒーを飲むのをはっきり分けます。
メシを食べ終わって食器などを片付けて、で、コーヒーに集中できるようにしてから飲みます。
コーヒーを飲む場所も天気が悪くなければデッキで飲みます。そして海を眺めながら飲みます。
そのひとときがとても好きです。
自分でわざとらしいほどに、コーヒーを飲む時間を特別にしようとしていると思います。
コーヒーを飲みながら海を眺めながら、今日はどんなウォータースポーツをしようかな、どこへ行こうかな、ちょっといつもと違っておもしろいことができないかな、海の状態はどうかな、風はどうかな、などなどと考えながら過ごすのがとても楽しいんです。
旅行に行く前に計画を立てるのが楽しいのと似ている気がします。
で、コーヒーなんですが、すでに煎ってある豆を買ってきますが、さらに軽く煎って、挽いて、淹れます。淹れ方はいろいろそのときによって変えます。
さらに普段は甘いものは食べないんですが、コーヒーのときはお茶請けとして甘いものを少しだけ食べます。コーヒーに砂糖を入れないので、その代わりといったところでしょうか。
気に入っているのはTim Tamなんですが、最近気に入っているお菓子が増えました。
Kagiというスイスのチョコレートです。
甘さもちょうどよく、しつこくなく、コーヒーとの相性のいいお菓子です。
こういうちょっとした時間があるとすごく幸せを感じます。
にほんブログ村
海辺の家の湿気対策
ぼくは海辺に住んでいますが、町に住んでいる人にしばしば訊かれることがあります。それは湿気がすごいんじゃないの?ということ。
ぼくの家は海から数百メートル離れていますから、まだそれほどでもありません。
家の造りとしてなるべく風が抜けるようになっているので、窓を開けておけば、まあ大丈夫です。トイレも洗面も風呂もジャロジー窓をつけてもらいました。これは本当によかったなと思います。
ジャロジー窓のいいのは雨でも窓が開けられるところですね。
それでも風の抜けがよくない一部の部屋やクローゼットは湿気がすごくて結構カビます。なので、梅雨から9月くらいまでは、除湿器が2台稼働しっぱなしです。あと除湿剤もよく使います。
ぼくん家はその程度で済んでいますが、近所で鉄筋コンクリート打ちっ放しの家はたいへんみたいです。たまたま知り合いなので話を聞いてみたら、除湿器が10台くらいあってそれが常時稼働しているそうです。最悪なのは窓がない地下室で、エアコンと換気扇はあるそうですが、カビがすごいそうです。シアター&リスニングルームに使っていたそうですが、湿気とカビでそれどころではなくて、物置に変更したそうです。
それから海辺のかなり近いところ、防波堤の近くとか砂浜の近くの家は湿気がすごいそうです。まあそりゃそうですよね。
海辺の町といっても立地がいろいろでして、海のそば、海が近いけど高台、海から少し離れた高台などなどによって湿気の度合いが違います。海から離れていても山と山の谷間で湿気が溜りやすい場所もあります。
そういうわけでまとめますと、海辺でも立地によって湿気の度合いは違うということ、それから家の造りによって、風を積極的に通すようにすればある程度なんとかなるということです。
風通しを確保すると冬寒いんじゃないかということも考えられますが、今のサッシは断熱性能が高いので関東近辺の寒さならば大丈夫だと、経験的にいえます。床暖房や消費電力の少ないエアコンを使えば、冬は寒くありません。ぼくは寒さに弱いので、できるだけ暖かい海辺に住みたいと心掛けています。
にほんブログ村
うねりのあるときのパドリング
さて、今回はうねりのあるときのパドリングについて書いてみます。
うねりのあるときにわざわざ海に出ることもありませんが、海に出てから、うねりが高くなることもよくあることです。
そんなときにどのようにパドリングしたらいいでしょうか?
もちろん教科書的にダウド氏の本を調べてみるのもいいですが、ぼくの体験に基づいて書いてみたいと思います。何かの参考になればいいですし、「イヤ違う」という反論があってもいいと思います。
●うねりに向かっていくとき
まずうねりに向かっていくときです。
これは比較的楽でして、うねりが見えるので越えていけばいいだけのこと。もし越えられないくらいのうねりが入ってきてしまったら、そんな状況に遭遇するのはすごーく嫌ですが、一刻の迷いもなく最寄りのどこかにエスケープするべきです。
べきですが、そんなうねりのときは、浜や磯に近づくとブーマーになっていて、それにヤラレてしまうのでやっかいです。
一番楽なのは、前に進みつつ、遠巻きから岬の陰に入り、穏やかな海になったところで上陸というのが理想的です。
●横からうねりを受けるとき
次に横からうねりを受けるときです。
コースタルカヤッキングでは、よくある状況です。
そんなときはうねりを横目で見ながら、注意しつつ、前進です。大きなうねりが来たら、艇をうねり側に向けて、真横からヤラレての沈を避けます。
●後ろからうねりを受けるとき
次にうねりを後方から受けるときです。岸に向かうときにありがちな状況で、これが一番難しいですね。
基本的な考え方は、見えない真後ろからうねりを受けるのは避ける、ということです。
なぜか?
それは大きなうねりが来て、艇がそれに乗ってしまい、サーフィン状態でバランスを崩しての沈やサーフィン状態でうねりに巻かれての沈を避けたいからです。あるいはダンパー気味の波にヤラレて艇が壊れかねない状況ですからね。ああー嫌ですねー。書いていてツライ思い出が蘇ってきました。これからは穏やかな暖かい優しい海で遊ぶようにしましょう。
真後ろからうねりを受けないようにするためには、本来の目的地に最短距離で向かえないこともあると思います。
そういう場合はセイリングのタックのようにジグザグでもいいから、うねりを斜め後ろに見ながら前進するのがいいと思います。
わかりにくいから図で書きましょう。
こういう状況のときって、岸や浜に向かっていることが多いわけですが、それは進むごとに水深が浅くなることを意味します。
なので気をつけたいのは、後ろからのブーマーやダンパーです。
浜が近いからって油断してダンパーにヤラレて沈というのは避けたいですね。
当初の上陸目標地がダンパーだらけで、とてもじゃないけど上陸できないようでしたら、上陸場所を変える必要があります。
先ほどのように遠目から岬の陰に入って、穏やかな岬の内側のどこかにエスケープというのがいいと思います。
そして海が穏やかになるのを待つのが得策です。急いでダンパーにヤラレて命を失ったら何のために急いだのかわかりません。
遠回りしてでも岬の陰から近づく理由は、うねりの当たっている付近から岬に近づいてブーマーにヤラレて、磯に艇がぶつかって大破、自分も磯に頭をぶつけて死亡という最悪の状況を避けるためです。
ああっ、もうだめ、書いていてつらいですね。無理はやめて、慎重な海況判断をしてから海に出ることにしましょう。
にほんブログ村
ちょっとやってみたいけど…スポーツリブリーザー「エクスプローラー」
この間ネットを見ていたら、SPORT REBREATHER EXPLORER スポーツリブリーザー エクスプローラーなるものがあることを知りました。でもリブリーザー自体は以前からありましたけどね。
このエクスプローラーが以前と違うのは、高度な装置が手軽に楽しめオシャレになっていて、しかもナイトロックのタンクが使えることみたいです。
エクスプローラーを使ったダイビングをサーブしている八丈島のコンカラーさんのサイトを読んでみました。
まず、このエクスプローラーの特徴はナイトロックスガス使い、排気も再利用することで、泡を少なくして静かに潜ることができ、ナイトロックスのメリットを手軽に享受できることのようです。
ナイトロックスのタンクを1本装着し、リブリーザーがついているわけですから、おそらく潜水時間は長くとれると思います。想定できるのは浅い深度で生物観察をじっくりやるとか、撮影を楽しむとかで、長い時間潜っていたいときはすごくいいんじゃないか、と感じました。もちろん深くも潜れるとは思いますが、そうするとテクニカルダイビングの範囲と重複するので、どうなんでしょうか?
テクニカルダイビングのように複数のナイトロックスを使って減圧しながら浮上するというところまでいかないようなちょっと深いところを、安全に体への負担を少なく潜りたいというときに、このエクスプローラーは効果を発揮するのかなーと思いまうす。
ただ料金がねー。
講習が¥150,000
エクスプローラーユニットが¥648,000
うーむ。
にほんブログ村
海を眺めながらみんなで畑!『イェンスの畑のある週末』
『イェンスの畑のある週末』 イェンス・イェンセン (エイ出版社)
知っている人は知っていますが、伊豆というか小田原に江之浦というところがあります。伊豆といっても割と東京に近いので首都圏の人でも行きやすいエリアです。
この本にはデンマーク人のイェンスさんが江之浦に週末を利用して畑を作ったという話が書かれています。
少し違うのは、
・仲間が手伝ってくれて、畑が集いの場になっているということ
・そういう畑のことをコロニヘーヴというそうで、なんか週末農園とか個人農園とかいいうよりもかっこいい風になっているということ
・都心に割と近い観光地でもある江の浦という場所でやっていること
です。
しかも、この本を出しているのがエイ出版社というところでして、まあちょいとおしゃれな本を出す出版社なんですね。ぼくの山登り好きな友人からいわせれば「チャラい」らしいですけど…
だからなんだかこの行為自体がおしゃれに美化されている感じはあるんです。
もっと泥臭く書いてあるともっと共感できるんですけど…
逆に他の「若者が農業をやって田舎暮らしを楽しんでいる」系の本に共感する方には、少し現実味がないと感じられるかもしれません。
それは置いといて、この畑の場所は海に面した高台でして、真鶴道路を通らないで旧国道、通称みかん道の方の脇です。
高台から海が見渡せて、そんなところで畑仕事ができたらそれは楽しいだろうなあと思うんです。
その田舎暮らしに北欧の方の感性が入っていて、さらに暮らしを楽しむ感じが出ています。
江之浦という都心に割と近い観光地で、自然を楽しみながら素人が農業をできるということだけでも、なかなか面白いし、もしかしたらそういうのに共感する人がどんどん出てくるかもしれません…
ちなみにこの畑は、サドルバックという喫茶店と乗馬をやる店の敷地にあります。サドルバックというお店もとてもいいので、伊豆の行き帰りに立ち寄ってみてはいかがでしょうか?
にほんブログ村
高解像度降水ナウキャストがいいですね
もうすでにニュースなんかで一般的になっていますが、ぼくの周りの海遊びをする人達もガンガン使っているのでご紹介したいと思います。
それは気象庁が提供している高解像度降水ナウキャストです。
今までも雨が降っているエリアを色分けしたメッシュマップというのはありましたが、高解像度降水ナウキャストは、より詳細に、メッシュの目が細かく表示されます。
どう使うかって、まあ海に出て遠くの方の空模様が暗いなというときがありますね。そんなときにスマホでこの画面を見るわけです。そうするとたとえば三島から小田原あたりで雨が降っていて、それが通常の低気圧だとしたら、あと数時間後にはぼくのいるあたりでも雨が降るかもなー、だからあまり遠出はしないでおこうとか、ちょっと暖かいウェアを着ようとか、そういう判断に役立つわけです。
あとはもともと天気予報で雨っぽいとします。んでも今は降ってない、そんなときどの辺りで降っているのか、雨雲が近づいているのか、局地的なのか、そういうことを知ることで、だいたいの見当がつくんですね。
ところで話が少しズレますが、海遊びにスマホを持って行くのって、ちょっと前はどうなのかな?って思っていました。
なんというのか…自由になりたいから、自然に近づきたいから海遊びをするのに、スマホという現代文明が集約されたような機器を持って行くのって矛盾しているんじゃないか?と…
今はウォータースポーツをするときは持って行くことが多いですね。やはり安全の可能性を高めるための判断に役立ちますから…
でも、たいていはドライバッグの中に押し込められて、一度もいじらないことが多いですけどね。
で、実質的にはスマホのことなんか忘れて、海と思う存分遊んでいるので、まあ当初の志というのはブレていないんじゃないかなということで、ぼく自身の中では納得できています。
にほんブログ村
過剰と蕩尽の順序とエネルギー量の非対称性について、海遊びをしていて感じたこと
もうずっと昔のことになりますが、ぼくの学生時代に売れていて読んだ本がありました。栗本慎一郎氏の『パンツをはいたサル』です。氏は当時、経済人類学者です。
その中のキーワードが過剰と蕩尽なのですが、要約すると人は生産をするけれどもそれと併せて蕩尽をするということだと思います。たぶんね。収穫と祭りがその典型であろうということです。
ぼくはそれに賛成なんですね。小さな子ども、そうですね3歳~5歳くらいの特に男の子を見ているとすごく感じるのですが、ブロックやら線路やらですごく集中してコツコツ大作を作り上げると、それで何度も何度も遊ぶわけです。で、そのうち作った大作を壊し始めるんですよね。
本能に近い部分で製作と破壊をやりたがっているのかな?という風に見えます。
ぼくはやたら蕩尽の方に流されがちな人間なので、そっちに行き過ぎないように社会通念の範囲に収まるように、できる限り努めているんです。そんなぼくを誰も褒めてくれないから、自分で褒めちゃいますけど、ともかくそういう経緯で蕩尽については意識しているつもりなんですね。
でも、こんなぼくでも過剰と蕩尽は、順番で行くと最初は過剰、次に蕩尽なんです。しかもどちらかというと蕩尽が少ないと思うんです。
ぼく的には過剰と蕩尽には順序があり、しかもエネルギー量として非対称なのではないかと直感的に思っているわけです。
えっと実感としてはですね、たとえば1週間のうち5日仕事をして、2日海で遊ぶとすごく楽しいワケ。で、たまーに特別休暇で2週間みたいなときにずっと海で遊んでいると飽きるというか、働きたくなります。不思議ですねえ。それからそういう何日も自分の時間みたいなときは、DIYしたり家のメンテをしてみたり、要は生産的なことをしたくなるんです。不思議ですねえ。
これが、さっき書いた過剰と蕩尽のエネルギー量は非対称と考える身近な理由です。
で、すごく拡大解釈しちゃうんですけどー
戦争もね、歴史的に見るとなくならないけど、どちらかというと平和で生産的な時期の方が長いといえると思います。でなきゃ人はこれだけの文化を作り上げなかったでしょうから…
にほんブログ村
夏に富士山が見える日は要注意
相模湾東岸地域に住んでいます。
もう当たり前のことですが、富士山が見えます。まったく当たり前のことですが、冬は見えやすくなり、夏は見えにくくなります。
これは空気の澄み方が違うためで、夏は水蒸気で空気が靄って富士山が見通せないことが多いんです。
さて、本題はこれから。
夏でも富士山がキレイに見通せる日があります。
そういう日をぼくは「要注意日」と呼んでいます。「危険日」とか「安全日」ではないです、どうでもいいですけど…
夏に富士山がくっきり見通せるというのはたいてい風が強いことが多いんですよね。
しかも富士山のあたりで風が強いということは、そいう気象状況はやがて相模湾に来ると考えるのが一般的です。
それから風が吹いて海が荒れるまでには多少のタイムラグがありますから、今海が荒れていなくても、これから海が荒れる可能性はいくらかはあるということです。
さらに丹沢あたりに積乱雲ができるようであれば夕立や雷の可能性があります。
なので、セイリングやシーカヤックやダイビングなどは控え目なプランに切り替えるようにしています。
ちなみにこういう日は風が強いので洗濯物はよく乾きます。
にほんブログ村
カテゴリー
最新記事
(04/26)
(04/24)
(04/22)
(04/19)
(04/18)
(04/17)
(09/20)
(09/14)
(09/13)
(08/31)
(08/30)
(08/24)
(08/23)
(08/17)
(08/16)
(08/10)
(08/09)
(08/03)
(08/02)
(07/27)
(07/20)
(07/19)
(07/13)
(07/12)
(07/06)
最古記事
(07/01)
(07/01)
(07/01)
(07/01)
(07/01)
(07/01)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/02)
(07/03)
(07/03)
(07/03)
(07/03)
(07/03)
(07/03)
(07/03)
アーカイブ
ブログ内検索
PR
カレンダー
最新コメント
[10/31 TOM]
[06/10 TOM]
[06/10 TOM]
[11/09 porn]
[07/09 和]
PR
google


