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海遊びをして昔のような無邪気な気持ちを取り戻して…




 できるだけ、いつも楽しくしていようと思います。

 ぼくも一応オジサンになりまして、公私共に良識ある判断や行動を期待されますし、いろいろな物事がキチンと進んでいるか見る立場であることが多くなります。そうするとどうしても視点が粗探しっぽくなってしまって、それが進むと他人の欠点ばかりが目につくようになります。そして「まったくなっとらんな」が口癖になります。
 それから人の発言の裏の本音を考えるようになりますね。
 一種の職業病というか年代病ですかねー。

 てな、立場的な変化のせいか、加齢のせいか、以前は天真爛漫さがあったと思いますが、それが次第に少なくなってきたように思います。

 そんなぼくも海遊びをしているときは、粗探し的視点からわりと自由になれて、若い頃のような無邪気さを取り戻すことができます。
 ぼくにとって海遊びをする時間は、気持ちをリセットしたり、リラックスする、change of pace的な役割を果たしているのです。
 ちょっと温泉に行くとか、映画やコンサートに行くとか、てもみんに行くとか、そういう役割を果たしています。
 
 そこで気持ちがリフレッシュしたら、なるべき楽天的に物事や人のいい面を見るように心掛けて、能天気な抜けてるオジサンになるように心掛けております。






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「危険な趣味」な人をカバーする保険について調べました




 みなさん元気に海遊びしてらっしゃいますでしょうか?
 ぼくなどは危ない事をしてしまうので、家族などから心配されています。
 もちろんその心配はぼくが死んだ後のお金の事です。
 寂しいですが、そんなもんです。世の中ゼニでんなー。

 それでね、危ないスポーツやって怪我したとするじゃないですか。んで、スポーツにもよりますが、入院したり、傷害を負っても普通の生命保険ではカバーされないことがあります。なので危ないスポーツ(「危険な趣味」というらしいっす)をやる人用の保険に入らないと、えらいこっちゃというわけです。

 で、ぼくはスキューバーダイビングをやるので、DANのスポーツ傷害保険に入っているんですが、たまたまそういう環境にいたからDANというものを知っていただけで、他にももしかしたらいい保険があるかもな、いつか調べないとな、って思っていました。

 ただ調べてみるとそんなに選択肢があるわけでもないようです。
 しかも掛け金が手頃なのとなるとさらに選択肢は少なくなります。

 危ないスポーツ全般での傷害を補償するするものだと高いわけですが、ダイビングとかシーカヤックとか限定すると比較的安くなる傾向はあるようです。


【DAN】

保険金額(DAN年会費5,000円に含む) 期間1年間

         国内   海外
死亡・後遺障害 100万円 100万円
入院(日額)  8,000円  -
通院(日額)  5,000円  -
救援者費用   100万円 600万円
治療費用     -   200万円



【PADI】
スタンダードプラン ハイグレードプラン

保険金額 910円 1,740円 

死亡・後遺障害 250万円 500万円
入院 2,000円 5,000円
手術 入院の10倍(入院時)5倍(外来時)
通院 1,000円 3,000円
救援者費用 200万円
個人賠償責任 1億円
携行品損害 30万円 50万円



【AIU 傷害保険「青年アクティブライフ総合保険」】
ベーシックプラン C97の場合

保険金額 一時払い 27,010円 期間1年

死亡・後遺障害 1,000万円
入院 4,000円
手術 4万・2万円
通院 2,500円
救援者費用 200万円
個人賠償責任 3,000万円
携行品損害 10万円
レンタル用品賠償責任補償 20万円
キャンセル費用補償 50万円
※危険な運動中の事故(登山、ロッククライミング、スカイダイビング、ハングライダー)含まず。(なんじゃあ)



【モンベル野外活動保険(傷害総合保険)】
スタンダードプランB033の場合

保険金額 一時払い 6,430円 期間1年 24時間補償Aの場合

死亡・後遺障害 200万円
入院 ×
手術 ×
通院 ×
障害医療費用 50万円
救援者費用 500万円
個人賠償責任 1億円
携行品損害 ×



【JSCA保険】

●この保険の概要
・公認スクールに所属する正会員、およびアシスタント登録した準会員がカヌースクールを始め、その他野外活動中において、参加者に万が一怪我を負わせた場合、その指導や管理ミスを問われた場合、法律上の賠償責任を負担する場合に補償する保険です。
●この保険の主な免責事項
1.スクーバダイビング、フリークライミング、山岳登攀、ハンググライダーなどこれらに類する運動は対象になりません。
2.被保険者の故意
3.天災(地震、噴火、津波など)による損害
●この保険の加入資格
・公認スクールに所属する正会員、およびアシスタント登録した準会員
●賠償保険の保険金額及び保険料
・保険金額 対人1名1億円/1事故2億円限度
・保険料 1会員当たり 年間10,000円
●加入期間及び加入手続き
・保険期間毎年4月1日より1年間
・正会員・準会員の記名式の手続きになります。
●契約手続き方法
1.JSCA協会が会員に対して賠償保険の案内をする。
2.加入希望者をJSCA協会が取りまとめる。
3.JSCA協会が取りまとめた加入希望者を保険会社へ一括申し込みをする。


 というわけで、いろいろなスポーツ保険が出ていることがわかりました。調べればもっとあるかもしれません。そしてスポーツ保険もそれぞれ対象とするスポーツがいろいろみたいで、入る前にちゃんとした説明書を読んだ方がいいみたいということがわかりました。





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スキューバーダイビング器材安全チェックリスト




 これまで20年以上スキューバーダイビングをやってきて、一応安全には注意して潜ってきたつもりです。それでも器材の事前チェックができていなくて、潜り始めてからヤバイと感じたことが何度かありました。
 また、ダイビング仲間が起こしたトラブルも目にしました。
 それらの経験を踏まえて、潜る前に特に器材についてチェックした方がいいと思うことをまとめてみます。


【ダイビング器材安全チェックリスト】   
   
□    フィンストラップが切れる虞がないか
□    フィンはへたっていないか
□    レギュレーターは呼吸できるか
□    レギュレーターはフリーフローしないか
□    オクトパスは呼吸できるか
□    オクトパスはフリーフローしないか
□    ゲージと高圧ホースからエア漏れはないか
□    ゲージのガラス面にひびなど割れる兆候はないか
□    1stステージからエア漏れがないか
□    BCにエアを入れて、エア漏れがないか
□    BCの排気バルブは締まっているか
□    BCのエアインボタンは戻るか
□    BCのエアエキジットボタンは戻るか
□    BCにキズや裂け目がないか
□    マスクストラップに切れる虞はないか
□    マスクフレームにひび割れがないか
□    ダイブコンピューターは作動するか
□    ウエイトは適正か
□    高圧ホース、低圧ホースにキズや裂け目がないか
□    高圧ホース、低圧ホースの接続部分からエア漏れがないか
□    タンク(レンタルのやつ)のOリングが劣化していないか





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海で、のほほん…




 海遊びをしますが、いつもいいコンディションではありません。
 荒れているときも、雨のときも、寒いときも、暑いときもあります。
 それでも海に出られればハッピーですし、べつに海を眺めているだけでも十分です。

 目の前に広がる海と潮風とゆっくり流れる時間の中に身を置くだけで、自分のココロがほぐれて、のほほんとした感じになります。 

 もう何十年もそうしているのですが飽きません。なぜかはわかりません。

 今日も飽きずに海に行きます。






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湿気のないときの海辺の気持ちよさ




 9月から11月というのは気持ちがいい時期ですね。食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋といわれるのもこの時期ですもんね。
 もちろん海辺も気持ちがいいです。

 なんでこんなに気持ちがいいんだろうって、この間砂浜で寝ころがりながら考えたんですけど、やっぱり湿気ですね。
 今年は特にそうですけど、湿度が低いと風が爽やかで気持ちいいんですね。

 いやー、いい加減長く生きてて、そんなことにやっと気がつくなんてね。

 というわけで、ウォータースポーツする方はもちろんですけど、ただ海辺を散歩するだけでも気持ちいいですよ。

 爽やかな風、ちょっと強い日差し、寒くもなく暑くもなく、広がる海、いやーたまらないですね。







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ダイビング器材のチェックはちゃんとしようと思いました




 スキューバーダイビングのオーバーホールどうしていますか?
 器材のオーバーホールについては過去にいくつか書きました。


ダイビング器材のオーバーホール


ダイビング ホースの交換


マウスピースの交換


フィンのストラップの交換


 ぼくなどは大切だとわかっていながら、ついつい後回しにしてしまいます。

 この間フィンを履くときにストラップに切れ目があったので、すぐに交換しました。そうそうぼくはフィンを買うときに予備のストラップをいくつか買うことにしているんです。後から買おうとすると廃番になって売ってなかったりしますから…それで、ダイビングの時にメンテナンスグッズとして持っていたんです。
 そんなわけで、今回はオーバーホールというかメンテナンスがうまくいきました。


 でも過去には何度も痛い目に遭ってます。

 フィンでいえば、潜っている途中でストラップが切れて、結局片足のみのフィンキックで凌ぎました。
 それからこんなこともありました。ボートダイブでエキジットしたとき、デッキに座っていたんです。後から上がってきた女の子がBCを脱いでタンクを下ろす時によろけて、タンクがぼくのフィンの上に倒れたんです。で、プラスチックのバックルが割れました。

 それ以外の器材トラブルもいろいろありました。

 ゲージのコンソールと高圧ホースの接続部分が経年劣化で傷んでいて、潜水中にエアがフローしたこともありました。

 レギのマウスピースをずっと使っていて、歯で噛む部分が潜水中にちぎれてしまったこともありました。これもないと意外に困るんだなと思いました。

 SプロのBCは肩に排気バルブがあるんですが、そのバルブのネジが緩んでいて、水中でエアを入れても浮力が確保できないということもありました。

 マスクの縁のプラスッチックが割れたこともありました。
 
 まあなんとか今、生きてますが、ヒヤリ・ハットでいえば、あと何回かこういうことがあると、死にいたる重大な事故につながることもあり得ます。ホントに気をつけなきゃ。
 潜る前には器材のチェックをちゃんとしようと改めて思いました。








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次はどこの海辺に住もうかな…




 まったく根拠のない海好きなワタクシとしましては、次に移住するならどこの海がいいかなーと考えることがあります。
 まったくの空想ですが…

 石垣や宮古も魅力的ですし、小笠原や八丈も住んでみたいです。
 宮崎、長崎もいいですねえ、高知、瀬戸内海の島々、南紀のあたり、志摩、御前崎、伊豆などなど、どこも魅力的です。

 さすがに歳なので寒いところは「キツいな」とか、海外に永住というのは「ちょっとな」と思ってしまいます。数年住んで戻ってこられたらそれもいいなとも思います。
 ずっと海辺で暮らしてきたので、海のない暮らしは考えられないんですが、それでも歳をとると暮らしやすさを気にします。
 海好きオジサン、海辺男子としては、若い頃に海外の離れ島暮らしをしておけば良かったなあとつくづく思います。過ぎ去った時間は取り戻せません。

 と、まあ、空想でもそんなことを考えていると楽しくなってきます。
 みなさんのオススメの老後に住む海辺があったら教えてください。






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逢ヶ浜 静岡県賀茂郡南伊豆町湊 ☆☆




逢ヶ浜 静岡県賀茂郡南伊豆町湊


【コメント】

 南伊豆の弓ヶ浜、キレイな砂浜です。
 その弓ヶ浜から歩いてすぐ、隣の浜が逢ヶ浜です。逢ヶ浜と書いて「よろしく」と読みます。………「おうがはま」と読みます。

 小さな入江ですが、あえてご紹介したいのです。

 というのもまずそのプライベートビーチ感がいいのです。
 両側が岬に囲まれていて、タライ岬側からは車が入れないので、いわゆるひとつの弓ヶ浜方面からのどん詰まりになります。
 このどん詰まりというのは、いいビーチを探す時の大切なキーワード。
 人が少なく、美しい浜が残されていることが多いのです。

 さて、逢ヶ浜は、地形、それも岩が面白いんです。いわゆる奇岩という変わった形の岩が見られます。
 それから入江が深いので、海はわりと穏やかで、子供と遊ぶのにも適しています。
 砂浜ではなく石の浜(ゴロタまで大きくありません)ですが、それもぼくの好みです。
 ここをスタート地点としてシーカヤックというのもいいですし、釣りもいいですし、SUPもいいでしょう。
 磯でスノーケリングをするのもいいです。南伊豆、西伊豆の特徴ですが、少し潜るだけで、結構な大物をみることができます。

 ただ唯一難点がありまして、それは弓ヶ浜からタライ岬に書けて遊歩道というかハイキングコースがあるんですが、逢ヶ浜がそのルートになっていることです。なので徒歩の人通りがあります。もう少し人通りが少なければプライベートビーチ感がもっと高まったのにね。
 
  

【評価】

■水の美しさ ☆☆

■砂浜の美しさ ☆ 

■景色 ☆☆

■アクティビティ シーカヤック、スノーケリング、釣り、SUP

■自然の豊かさ ☆☆

■ノンビリ度 ☆☆

■トイレ 有

■駐車場 有(有料)

■総合評価 ☆☆







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岩地 静岡県賀茂郡松崎町 ☆☆

岩地 静岡県賀茂郡松崎町


【コメント】

 海の好みはいろいろのようです。
 ぼく自身も若い頃は広い砂浜と広々とした空がある比較的平らな海が好きでした。そう、たとえば茅ヶ崎とか、片貝とか御前崎みたいな感じの海ですね。
 それが30代くらいから山が背後に迫った小さな入江が好きになりました。
 今回ご紹介する岩地は、そのカテゴリーに入る海ではないかなあと思います。

 西伊豆には山が海に急に落ち込んでいる地形が多く、そのため入江と入江が独立していて、そうした入江が連なっています。
 岩地も松崎、岩部、雲見と山を越えるごとに連なる入江のひとつです。

 そのためか国道から急な斜面を結構降りると砂浜にたどり着きます。砂浜に面して旅館や民宿が建て込んでいまして、ぼくの幼い頃の海辺の町の風情です。
「東洋のコートダジュール」と呼ばれているそうですが、そんな借りてきたような言葉は似合わない気がします。

 砂浜の両側が岬になっていて、閉じられた、守られたような安心感のある海です。
 その純和風でノンビリした雰囲気が好きで、ぼくはこの海をよく訪れます。特に真夏の海水浴シーズンを外して訪れます。そのほうがノンビリムードが満喫できるからです。

 以前住んだことがある湘南の鵠沼海岸というところは、年中人も車も多くて、夏休みや休日はたいへんなことになっていて、観光客のマナーも悪くて、海に行くたびにココロがささくれ立つようなイヤな気分になりましたが、岩地はその雰囲気とは正反対の海で、ぼくはとても好きです。

 海外沿いに並んだ民宿もどこも暖かい雰囲気でご飯もうまくてそういうところも好きです。

 ちなみに岩地はシーカヤック好きな人にとってはわりと知られた場所でもあります。


【評価】

水の美しさ ☆☆

砂浜の美しさ ☆☆

景色 ☆☆

アクティビティ シーカヤック、釣り

自然の豊かさ ☆

ノンビリ度 ☆☆

トイレ 有

駐車場 有(遠いです)

総合評価 ☆☆





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車のアレ、なんちゅうの?AC・DC変換器って便利ですね…






 まとまった休みがとれると、車にシーカヤックやスキューバーダイビング器材を積んで、車中泊やテント泊、ときに宿に泊まりながら、海辺を転々とするのが好きです。
 ぼくのような車中泊やテント泊まででなくても、車で海遊びに行くことが多いという人は結構いらっしゃるのではないでしょうか?

 で、ぼくは車をいじるとか、車にアクセサリーを付けるとかいうことに興味がないので、いつもドノーマルで乗っています。

 先日友人の車に乗せてもらったら、シガーソケットからDCとACに変換することができるアクセサリーが付けてありました。そういう機器は以前からありましたし、ぼくも存在は知っていましたが、ずいぶん小さくなっていました。
 さらに感心したのは、AC100Vのコンセントもあるし、USBのポートもあるのです。
 で、スマホはそこから充電できるんですね。しかも値段はそれほど高くないらしいんです。

 ここからは友人の工夫ですが、彼は単3と単4の充電器を持ってきてまして、電池を充電できるようにしていたことです。

 ぼくと友人は海辺でキャンプをしたり、車中泊をしたりする関係で、ライトやランタンなど電池で動く物が結構あります。そんなときに電池さえ充電できれば、それらの物が電池切れで使えなくなることがなくなるわけです。これは心理的にはずいぶん安心です。

 アウトドアで過ごすと、普段いかに電気に頼った生活をしているかを痛感しますが、それが電気が使えないことの恐怖感につながります。
 電気がほぼ無尽蔵に供給される安心感と便利さを味わってしまうと、なかなかやめられません。

 本来不便が当然で、好んでそういう環境に自分を置くためにアウトドアに来ているのに、便利な機器を使いたいというのも矛盾しているような気がします。
 これでいいのかなという反省もありつつ、旅行に行くときにスマホの充電器を必ず持っていくようになった今となっては、旅行の別形態であるキャンプや車中泊が電気が使えて当たり前になるのもそれはそれでしかたがないかなとも思うのでした。







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