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BIC SPORTのO'pen BICという艇に試乗しました




 知り合いのBIC SPORTのO'pen BICという艇に試乗しました。
 3年くらい前から見かけるようになって気になってました。
 つくづく思うんですが、オレという人間はこういう方面にはアンテナが立っていていろいろ気がつくんですが、他の事となるとほとんどスルー。かなりアンバランスな人生を送っています。
 んで、反省するかというと、そういうつもりは毛ほどもなく、これからもどんどんこんな感じ行くぜって息巻いてます。

 BICの艇の話でしたっけ。
 大きさはOPよりも小さく軽いです。
 大雑把にいうとOPを手軽にして、スピードが出るようにして、不安定にした感じです。
 スターンが特徴的でペタっとした感じ。水が入ってきてもOPならアカクミで掻き出すわけですが、この艇は水が入ってきてもスターンから流れ出ていくという設計になっています。
 シットオントップカヤックのディンギー版、という解釈で合っているのか知りませんが、ぼくはそう感じました。
 ちゃんとラダーもセンターボードもあります。
 両舷とも低いので体重が重い人が乗ったら吃水が深くなって水が入ってきそうな気がします、というか強い風でハイクアウトしたらそれで水が入ってきそうです。まあそういう設計なんでしょう。OPよりも沈しやすくて、操作は難しいと思いました。

 重さは45kg、全長2.75m。
 そう、手軽に海遊びできる艇としていいのではないでしょうか。こういうのが一家に一台っていう感じで普及する暮らしって楽しそうですね。





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海辺のボートハウスっぽい鄙びた家




 海辺を優雅に散歩している(うろついているわけじゃない)ことが多いぼくですが(ヒマなんじゃない)、そうすると「ああ、この家いいなあ」ということがたまにあります。
 そういうのを住人の方に迷惑にならない範囲でご紹介できたら、海辺の暮らしの楽しさが少しは伝わるんじゃないかとか、今、海辺に住んでいる人にも参考になるんじゃないかと思って始めたのがこのシリーズ。
 渡辺篤史の建もの探訪の海辺版を目指しています…んなわけないか?

 さてさて、今回は三浦半島の西岸のとあるビーチにある家です。
 この家、砂浜の続きに建っているというか、ほぼ砂浜に建っているといって過言ではないんです。そのあたりの思い切りの良さに敬意を表して200年の伝統ある「Award of Seaside House」(ウソだよーん)を贈りたいと思ってしまうほどです。

 海辺に住んだことがある人ならおわかりいただけると思いますが、砂浜に近いところの家は、単に住むというだけでずいぶん手間がかかります。
 風が吹く
 砂が家の中に入ってくる
 潮風で窓ガラスがベトベトになる
 湿気が多い
 いろんなものが錆びる
 夏になると観光客が覗いたり、ゴミを捨てていったりしやがる
 津波とか心配
 その他いろいろ

 というわけで、その苦労がわかるだけに住んでいる人に対してすごいなーって思うんです。
 海好きなぼくですが、さすがにその選択はしたくてもできません。
 ちなみにぼくの家は海辺から徒歩3分ほどですが、砂が入ってきたり、砂で窓ガラスが傷ついて曇りガラスみたいになったり、給湯器・エアコンの室外機が錆びて5年程度で交換しなきゃいけなかったり、室内なのにコンピュータが錆びて2年ももたなかったり、車が錆びてマフラーがボロボロになったりって、もうキリがないのでやめておいてあげましょう。

 で、この家はさらにいいことに、住んでいる人がメッタヤタラと勝手に自分で手を入れている様子。そのあたりの楽しみ具合もエエ感じです。
 常々思っているんですが、自分で家を所有しているのなら、勝手にどんどん手を入れて自分の好みにしていくのがいいというのがボクの持論です。建築家やディベロッパーのお仕着せってやっぱり自分の暮らしにぴったりフィットしないと思うんですよ。
 そういう点でこの家はエライ。
 勝手に一方的に褒めちゃいます。




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里山の頂上にあるブランコのある家




 ボクの家のそばに里山があります。湘南国際村として開発されちゃいましたが、それまでは三浦半島でも自然が豊かなまま残るとてもいい場所でした。
 今でも少し自然は残っていて、やっぱりそういう里山の暮らしが好きな人がいらして、ポツンポツンと家が建っています。
 海までもう少し近ければボクも住んでみたいですけど…

 今日ご紹介するのは、そんな里山を登りきったところにある小さな家です。庭に手作りのブランコがあって、ここを散歩する度に、この家のお子さん達が泥だらけ草まみれになって楽しそうに遊んでいる姿を微笑ましく見ていました。
 このあたりは道が狭くて車が入ってこないんで、子供が安心して転がり回って遊べるんですね。
 こういう場所って三浦ではずいぶん少なくなってきました。

 子供の小さな楽園をいつまでも残していきたいですね。できれば増やしていきたいですね。

 ちなみにこの家、決してオシャレではありません。でも土地に馴染んで、地面から生えてきたような安心感があります。こういう家が増えるといいですね。
 外国から持ってきて、取ってつけたようなコジャレた家を建てていい気になっている頭でっかちな建築家の姿勢に疑問を感じます。人や暮らしに関する考えや洞察が浅いんじゃないでしょうか?






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ノンビリした雰囲気が漂ってくる日本家屋




 近所に古い日本家屋に手を入れてやってるお店があります。
 何年前にできたかなーって思うんですが、そういうのって歳とると、時間の経つのが速く感じられて、ついこの間のことだと思っていたことが実際は随分昔のことだったりします。
 時間が経つスピードって相対性理論みたいに個人や個人の置かれてる状況によって、実は違ってるんじゃないのか?と思ったりします。
 ぼくの会社の同期のA君は同い歳だけど、最近めっきり老け込んで、一世代年上の人に見えたりするから、ヤツの時間はボクよりも高速で流れているのかもしれないと思ったりしてね。

 あれ?何の話でしたっけ?

 そうこのお店、服や雑貨を扱っているんです。
 ぼくはこういう佇まいの建物が好きです。持ち主の手が入った、というか思いが入った建物が好きなんだと思います。そしてこういう持ち主の手が入ったお店が好きです。

 海辺に住んで、20数年、近所の人が引っ越して来て、引っ越して行きました。新しい建物が建ち、これまでの建物が壊されてきました。そういうのを見るにつけ、家というのはそこに住む人の人柄、暮らしぶり、価値観を表しているなあとつくづく思ったりしますが、そんなのはボクが暇だからでしょうか?
 建築家が設計した小綺麗でお仕着せのような建物にそのまま住んでいる人は、どことなく土地に馴染んでいないか別荘族だったりして、なんというかよそよそしい感じがします。一方、建物に自分で手を入れて、自分の思いを反映させていく人は、なんとなく魅力的で、自分の価値観で自分の人生を送っているような感じがします。
 って書いていて、それはボクがそういう先入観で見ているからかもしれないと思いました。そのへんは少し割り引いて読んでください。

 なんか建物のことを書いてるうちに大袈裟な話になって、そのうち人生訓をタレたりして、嫌なヤツになりそうなので、この辺でやめときます。




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春の海で危ない目に遭った事が多い原因をちっとだけ考えてみました




 先日なんとなく海遊びを始めて何年経ったかなーと思って数えてみたら22年でした。
 おおっ、そりゃ歳とるはずだわなという気持ちと、海に入るときのワクワク感はあの頃とちっとも変わらないぜ、ロケンローという嬉しさがあります。

 これまでのことをツラツラ思い出してみると、危ない目に遭ったのはたいてい春の海。もうちょっというと3月下旬から4月。
 なんでだろう?なんでかな?って思うんですが、いくつか思い当たることがあります。

 ひとつは、この時期ってだいたい風が強いですよね。平気で10m/sとか15m/sとかでちゃうもんね。

 もうひとつは、風が急に吹くし、急に変わりますね。午前中まで穏やかだなーいい感じだなーなんて思っていたら、午後から急に吹き出すっていうことがあります。それからさっきまで南西の風だったのが急に北東の風に変わってたりっていうこともあります。いやいや逆が多いですね。

 天気図を見ると確かにそういう風が吹く気圧配置になっているわけで、よくあるのが日本海側に低気圧、太平洋側に高気圧があって、そのバランスがちょいと崩れると、大きな天気の変化になるのかなーと思ったりします。


 もうひとつは、干満の差が大きい時期で、予想以上に満ちてたり引いてたり、波もサイズアップしたりということがあるかもしれません。いやそんな気がする。

 もうひとつは、これは自分の問題なんだけど、暖かくなって、すごく海に出たくて、多少ヤバイかなという海況でも無理して海に出ちゃうということがあった気がします。この多少ヤバイかなという直感って結構大事ですよね。そこをスルーしちゃってるのが問題ですね。
 女の子もそうだったよなー。「あっこの子ヤバイかも」って思いつつ、ちょっと色っぽいからとかで、突っ走っちゃって、やっぱり後で痛い目に遭うって、あれ?話がそれちゃいました。

 もうひとつは、ウェアなどの装備選びが迷うのがあると思うんです。この時期天気がいいと暑いくらい。でも一旦荒れるとわりと寒いです。それで暑い用に合せてウェアを選んで失敗したことが何度もありました。

 というわけで、春はぼくにとっては要注意な時期なんですが、一般的に海の事故が多い季節はいつなんでしょうね?今度調べて見よう。




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尾が島が見えてきたオレの家も近い




「ぼかぁシーカヤックをするんです」って、もう何回も書いてますけど…

 そんで休みの日に「今日は遠出するぞー」って気負って、朝の5時くらいに家を出て、目の前のビーチからエントリーして、沿岸をひたすら漕いで、途中どこかのビーチで昼飯喰って、またひたすら漕いで…みたいなことをやりたい日があります。
 そんなお年頃というか、そんなお日柄というか、なんでかわかんないけど、力の限り遠出したいみたいな感じです。

 で、そんなことしてると当然疲れるわけで、帰りに地元のビーチに辿り着くまで、もうやっとというか、ヘロヘロのダラダラというか、もうダメ、わたし限界、ちょっと休ませて、こんなの初めて的な状態になっちゃうんです。
 もうちょっとちゃんと書くと、パドルを漕ぐ腕が上がらないわけです。
 でも、日が暮れると危ないからそれまでには帰りたいという思いがあるわけですね。
 海が穏やかならまだいいんですが、だいたい午後というのは午前中よりも波が上がるわけで、そうするといくら鈍いボクでも、そこはやっぱり不安になります。

 んで、我が家の近くに尾が島という小さな岩礁がありまして、ずっと前にアザラシのオガチャンで少し話題になりました。
 これが見えてくると、我がホームビーチが近いんです。もう一漕ぎだ!と頑張ろうと思うわけですよ。

 サザン風にいうと「烏帽子岩が遠くに見える」とか「江の島が見えてきたオレの家も近い」という感じですが、ぼくとしては「尾が島が見えてきたオレの家も近い」んです。

 というわけで尾が島の見える心強さを感じた1日でした。





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湘南佐島のなぎさの丘の分譲がうまくいってないらしい件につきまして




 湘南佐島のなぎさの丘という京急の分譲地が我が家の近くにあります。
 もともと佐島は半島というか岬になっていて、その岬の山部分を削って平らにして分譲地にしたんですね。
 それがすごい規模。
 41ヘクタールで667戸を予定しているらしいっす。
 んで、その分譲があまりうまくいってないらしいんですよね。

 佐島は昔からぼくが好きな土地。
 佐島から林にかけては湾になっていて、ここは海が穏やかです。
 それから天神島は生物相が豊か。
 そしてノンビリした漁村。
 海好きな人にとっては、とても魅力的な場所なんです。
 佐島の山の中を散歩するのが好きだったぼくとしては、この露骨な環境破壊にムカ入ってます。なにしてくれるんだよー的な…

 さてこの分譲地、横浜や都心への電車通勤を考えている人にとってはツライ立地です。
 最寄り駅は逗子か衣笠なんですが、どちらにしろバスで30~40分。途中渋滞するポイントもあります。逗子からのバスの本数も多くはありません。湘南佐島のなぎさの丘専用のシャトルバスが出ていますがそれでもちょっとなあってな感じです。
 分譲価格も安くはありません。ちゃんと知らないけど、土地だけで4000万くらいですかね?だいたい京急の手がける分譲地は相場より高いっす。

 海好きで通勤しなくていい人にとってはいいかもしれませんが、そういう人は大規模分譲地を選ばないんじゃないかなーって勝手に考えています。もっとマニアックな入江とか周囲に民家がない海ッペリを、ぼくだったら選びます。
 それにバス停まで10分、バスで駅まで40分、駅から東京まで1時間で、約2時間。
 そういう話なら三崎口から油壺、三戸浜という選択肢もあり得ますし、いっそのこと小田原や熱海から新幹線通勤だってありうるんじゃないでしょうか?
 えっ、ちょっと居酒屋で一杯やりながら、いろいろな角度からゆっくり語ろうじゃないか的な雰囲気です。

 海好きな人で東京方面に通勤しなければならない人はそのくらい考えますし、老後を過ごすなら、もっと伊豆とか房総とか自然が豊かなところを選びそうな気がします。

 というわけで海好き総合企画部からの湘南佐島のなぎさの丘の分譲地分析は以上となります。

 ぼくならもっといい開発を提案できるような気がします。ってそんなわけないか…





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相模湾沿いの町でも4WDが必要不可欠な暮らしがあります




 相模湾東岸に住んでいるわけですが、知人の中には4WDの車に乗っている人がわりといます。
 これが雪が降る地域だったらわかりますけどねー。

 4WDといっても大きいヤツじゃなくて、ジムニーとかそういうのが多いんです

 理由なんですが、だいたい2つあるように思います。
 ひとつは家が急坂の上にあって、しかも細い道なので、小さい4駆じゃないと雨の日とかに滑っちゃう。
 もうひとつは家までの道が舗装されてなくて、2駆だとスタックしてしまう。

 今どき砂浜に車で入るのはNGですから、海辺に住んでいて、4WDだから、砂浜に入るんだろうという考えは成り立ちませんし、そんな年に何回あるかどうかのことのためにコストの高い4WDを買うのは、よほど好きな人です。
 地元の人はそんなことしません。
 うちの周りで4駆に乗っている人というのは、だいたい生活上不可欠だからです。

 休日にレンジローバーとかH3とかが狭い道に入ってきて立ち往生してますが、これはハッキリ観光客だとわかります。
 地元の人はそんなことしませんし、そんな車を選びません。

 さて、4駆じゃないと登れないような急坂がそんなにあるのか?と思われるかもしれませんが実際あります。雨の日に歩くのでさえ滑りそうな道というのがたくさんあります。
 先日の大雪の日などは、そういう家の人は家から出られなかったそうです。

 似たような話は伊豆でも聞きますから、海から急に山が立ち上がるような地形が多いところは、だいたいそんな暮らしをしてるんでしょうね。






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防水カメラ・スマホ用のフロート付ストラップ




 ダイバーの方は水中カメラを持って潜る方、けっこう多いですよね。
 そんな方には当たり前ですが、水中カメラ用のストラップがあります。
 でも最近はダイバーに限らず、シーカヤッカーやSUPをやる人も防水のデジカメやスマホを防水ケースに入れて海に持ち出すということが結構あると思います。
 そんなときに便利なストラップをご紹介したいと思います。

 まずダイバーがよく使うのが、コイル式のリーシュがついていて、腕や手首にぶら下げるもの。これはこれでなかなか便利です。ただ腕を主に使うシーカヤックではこのストラップは不向きです。ぼくはPFDに引っかけて使っていました。
 世の中にはいろいろな道具があるもので、主に水面で防水カメラを使う人向けのフロートがついたストラップがあるんですね。
 これに一目惚れして買ってしまいました。
 まあ使いやすいです。
 フロートがついているんで、手を滑らしてカメラを落としても水中深くサヨナラしないですむのが何よりもありがたいです。そうダイビングの場合ハウジングに入れるんですが、その際ハウジング内に空気があるので、浮力はプラスなんで、沈んでしまうことはないんですよね。
 そういう点も主に水面で使う防水カメラならではの工夫だと思いました。
 唯一の難点はカラビナがプラスチック製なんですが、これがヤワなんです。アウトドアで使ってたらたぶんすぐ壊れてしまうと思います。プラ製ですから経年劣化も気になります。
 まあこれは自分で好みのカラビナに交換しようと思います。

 もし防水カメラを持っていらっしゃる方がいましたら、購入を検討されてもいいかもしれません。








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回転寿司だけどネタがいい店 海女屋

【海女屋】


静岡県伊東市富戸1102-3


1.ロケーション  

2.こだわり ☆ 

3.店の雰囲気 

4.味 ☆☆

5.値段 ☆

6.音楽 

7.手入れ&掃除 

8.総合評価 ☆

9.コメント
 伊豆高原にある回転寿司の店です。海辺のカフェ&レストランというコーナーなのに回転寿司。しかも店から海は見えません。でもいいんです。うまい店だから紹介します。
 この店は東伊豆に行く人にとっては定番ともいえる店です。
 特にダイバーは、ダイビングが終わって東京方面に帰る途中でメシを喰うときによく使う店です。

 国道135号線沿いには観光客向けのレストランや食事処が点在していますが、何年も前から目立つようになったのは回転寿司の店。
 ただ、よくある回転寿司と違うのはネタが地元産が多く、新鮮なことです。
 この海女屋ができた時は、軽いカルチャーショックでした。ってそれはいいすぎかな? まあとにかくネタが新鮮、でかい、珍しいネタが多い、うまい。ただ値段は回転寿司だからといってそんなに安くありません。一皿300円とか500円とか…

 魚は伊豆ならでは…例えば、シイラ、金目鯛、イシダイ、カレイ、ホウボウなどなど…うーんよだれが出そうです。
 おいしい魚が食べたくなったら行ってみてはどうでしょう。

 ちなみに店の雰囲気とかロケーションには期待しないでください。
 最近は空いている曜日時間に行くと、コンベアを回転させることさえやめてしまい、注文して食べるという、元回転寿司というか、ほとんど回転寿司じゃないという状況になりつつありますが、ネタがいいのでやっぱり行ってしまいます。

 海女屋に対抗して道を隔てた向かいに回転寿司屋「魚磯」がありますが、こちらもなかなかいいです。








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