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ディンギーやリヤカーが転がしてある古い家




 いいですよねーこの家。昭和の海辺の家ってこんな感じでした。畳の部屋があって、縁側があって、芝生を貼った庭に降りられるそういう家。
 この場所にずっと建っていて、地面から生えてきたように自然な感じがする家。

 たぶん大学のヨット部の合宿所なんです。
 なので、リヤカーがあるんですね。セイルやラダーなどをビーチまで運んで練習しているんでしょう。
 ディンギーは420かなレーザー級かな?

 こんな合宿所で仲間と海三昧、セイリング三昧の大学生活が過ごせたら、どれほど幸せでしょうか。






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シーカヤック・ラックとか艇庫とか海遊び道具の保管場所の工夫あれこれ…

シーカヤックが欲しいけど自宅に置き場所がないという方、いらっしゃるんじゃないでしょうか?
 あるいはもう一艇欲しいけど置き場所がないんだよねーという方も…
 ぼくがそうです。
 ぼくは収集癖はないんですが、シーカヤックは欲しくなります。

 あるいはシーカヤックに限らず、ボートやサーフボードやウインドの器材の置き場所をどうするかというのは、わりと気になる問題です。家の適当な空いている場所に転がしておけばいいだろうという考えもなかなかイケていて、ぼく的には大賛成ですが、器材が傷むかもしれないのと、相方の冷たい視線があったりして、なんとなくちゃんと美しく文化的に保管できるならそちらの方がよろしい、というのは、まあまあ妥当な考えなのかなーと思ったりします。

 さてさて、ぼくん家も一応シーカヤック・ラックというかシーカヤック置き場を作っていまして、それは以前書きましたが(「シーカヤックの艇庫問題について考えてみたりして」)、矢崎化工のイレクターを使って自作したのです。
 で、まあ、せっかく自作するんだから、ウェットスーツやBCやPFDが干せたり、自転車も置けたりでいるようにして、なるべくスペースを有効に使えるよう頑張ったわけです。このあたりの細やかさやマメさをぜひ自分で褒めてあげたい!と思うワケです。

 で、自作するにあたり、海に遊びに行ったり、海辺を散歩したり、海辺をうろついたり、海辺のブラついたり、ってキリがないんでもう止めといてあげますが、いろいろな家の海遊び道具の保管場所を観察、調査したわけです。
 今回はその調査結果をまとめてみたいと思います。

 おおっ、やっと本題に入ります。




 さて、このケースをご覧ください。場所は駐車場です。屋根があって、雨風や太陽の影響が受けにくい場所なんです。わりと理想的な場所だといえましょう。
 でラックは木材で作っていますね。これはこれで錆などの心配がなくて、海辺で何か作るのに木材はいい素材なんですが、なにせシーカヤックというのは重いわけです。一艇20~30kgくらい。
 なので木材で耐荷重があるかというのが気になる点です。
 シーカヤックを立てて収納していて、限られたスペースに多くの艇を置こうとしています。






 さて、こちらは家の車庫ですね。なかなか多趣味な海遊び道具です。双胴船は場所を取りますね。それをメインにして、ボード類を置くラックを上の方にしつらえた事例です。







 この家は車庫にボートかマリンジェットを置いています。カートに載せてそのまま置いているだけです。
 まあ何の工夫もないわけですが、一番シンプルで、一番海に出やすいですね。







 これよく見かけます。駐車場っうか空き地に部造作に海遊び道具を並べただけ。
 別にきれい好きでもトヨタ式整理整頓推奨者じゃないんですけど、もう少し整理整頓したらどうかなーって思うんですが…
 手間のディンギーですけど、ビニールでカバーがしてありますね。でそこに水が溜ってます。これボウフラが湧くからやめて欲しいですね。







 ウインドのショップです。商売だけあってちゃんとしてます。整理整頓、取り出しやすさ、いちおう屋根があって雨風日光を防いでいます。
 このラックは細い鉄パイプを溶接して作ってあるみたいです。






 シーカヤックのショップの艇庫です。これもよく見る光景です。
 工事現場の足場を作る鉄パイプでラックを作っています。ぼくが見た中では、工事現場の足場を作る鉄パイプ(単管パイプっていうみたいです)でラックを作るケースが一番多かったですね。







 今は改装されてしまってなくなってしまいましたが、プラージュスッドの1Fのウインドの艇庫です。確か台風でやられちゃったんだんだよなー。
 もっと以前はウインドのラックがデッキ一面にありました。
 ここも鉄パイプでラックが作ってあるんですが、難点は直射日光と潮風を浴びまくりで、ボードをカバーしないと、あっという間にボードが傷んでしまうということでしょうか。
 ぼくは気にしないんですけど…高いオーダーのボードなどを後生大事に飾っている方は、こういう艇庫に置かない方がいいですね。







 シーカヤックのスクールの艇庫です。
 マンションのガレージを艇庫にしています。
 この写真が一番わかりやすいと思うんですが、工事の足場用の鉄パイプを使っています。耐荷重や耐久性や費用面で優れているんですが、なにせ無骨というか、粋じゃないというか、エクステリアにこだわりがある人は庭先にこういう現場っぽい造作物があるのは、許せないかもしれませんね。







 屋外吹きさらしの所に同じように鉄パイプでラックを作っています。商売として人から艇を預かる場合、吹きさらしの所に置くのはちょっと…
 しかもねえ屋外って、場所を選ばないと下草が生えてきてシーカヤックが草まみれになるんですよ。これ、たぶん艇の中に蜘蛛とかいると思うな。
 使う前にひととおり洗わないとね。



 というわけで、いろいろな事例を紹介しました。
 艇庫に必要な条件、工夫などがなんとなくおわかりいただければ幸いですが、もしおわかりいただけなくても、ぼくがわかって満足しているので問題ありません。すみません。テイクイットイージロケンロー。今度艇庫を作るときは工夫したいと思います。
 ぼくが次に艇庫を作るときに工夫したい点は…

・置ける艇の数を増やしたい。
 友達も置いて欲しいというので、できれば10艇、最低でも5、6艇は置けるようにしたいですね。

・屋根をつけたい
 雨や直射日光が当たらないようにしたいです。

・エクステリアにマッチしつつ、耐久性があるようにしたい
 鉄パイプやイレクターだとやっぱり粋じゃないワケで、だからといって木材だと、荷重に耐えられる太くて丈夫なものを選ばなければなりません。しかも潮風に耐えられるようにもしたいので、材料選びが課題かなーと思っています。

・いろいろな海遊び道具を収納できるようにしたい
 シーカヤックだけでなくロングボード、SUP、セイル、センターボード、PFD、ウェットなどまとめて収納できるといいなあと思います。
 そうすると本当に艇庫というかクラブハウスというか、かなりの設備になりますね。

 今のところ場所もないし、お金もないのですが、なんとか工夫して実現したいものです。












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AquapacのArmbandが思いのほか便利な件




 海遊びをする人なら使っていることが多いと思いますが、Aquapacという定番の防水バッグがあります。
 もともとはライフセイバーがワッチのときに無線を防水するために使ったり、セイリングの練習や大会で、テンダーが本部と連絡取るのに無線を防水するために使っていたことが多かったような気がします。
 そんなわけで、初期のAquapacには無線のアンテナ部分を収納できるような形でした。

 無線はもちろんですが、ケータイやスマホを持って海に出ることが多くなってきたのにつれて、スマホを防水したりGPSを防水したりするための、普通の長方形の形が増えてきました。
 今となってはipad用とかipadmini用とかあって、これはどこまでいってしまうのだろうと、若干気になる展開です。

 先日、ボートダイブしたときに別のグループの1人がipadを船に持ち込んで、写真をとったりしているのを見かけました。そのときは異様に見えたんですが、そのうちそういう光景が当たり前になるかもしれませんね。

 さて、Aquapacは海辺でたいへん重宝するわけなんですが、オプションで腕につけるホルダーがありましてですね、これを使うともっと便利になるんですよ。
 製品名はArmband
 これがなかなかいい味を出してまして、ぼくの場合、スマホをAquapacに入れて、シーカヤックの時に腕につけています。
 この間うちの近所で見かけたのは、これを腕につけてジョギングしている人。音楽聴きながら、たぶんRunkeeperなんか作動させているんでしょう。
 これもこれで便利な使い方ですね。汗をかいてもスマホを悪くしませんし、多少雨が降っても大丈夫。

 まだまだ便利な使い方ができそうですね。
 こんな使い方を実践しているという方がいらっしゃいましたら教えてください。

 以上、商品企画部からの定例報告でした。










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船用の窓が玄関ドアにはめてある家




 海っぽいインテリアにするために船用の窓を壁や室内ドアに付けている家は、これまでもちらほら見たことがあります。
 真鍮製の船用の丸窓はインテリアグッズとして売っていますし、それを施工の際に大工さんに頼めば組み付けてくれると思います。室内用のドアなら頑張れば自分でもできそうです。

 ただ、玄関ドアとなるとあまり見たことはありません。僕が見たことないだけで、もしかしたら製品として売っているのかもしれません。

 この家の場合、窓枠の真鍮がいい感じに錆びているし、鍵やドアノブの台座の部分も同じ真鍮製だし、ドアの木材はサッシじゃなくて、本物の木材のようなので、モロモロの状況から推測するに「犯人はこの中にいる」じゃなくて、この玄関ドアはオーダーではないかと思います。
 そうだとしたら、たぶんけっこう費用がかかっていると思いますが、家のどこかにこういうパーツがあると、一気にその家が味のあるものになりますね。

 うーむ、なかなかのこだわり。





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かわいく手が入った前庭の家




 南欧風な家って最近多いですね。
 たいてい「ムリヤリ」感があって不自然なことが多いんですが、この家は持ち主がこまめに手を入れているんでしょう、なんだかしっくりきているような感じがします。うーん温かみがあるというんでしょうか。

 枕木を使っているのもいいですし、植栽もいいですねえ。

 いろいろな家を見ていて感じるんですが、温かみがある家というのは、家も外構もプロっぽい仕上げである必要はなくて、持ち主の思いがどれだけこもっているかなのかなーと思います。






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海に行くと心のスイッチがオフになってしまいます




 海に行くと心のスイッチがオフになってしまいます。
 もう20年以上も前からです。

 その頃ぼくは大学生で、授業に出たりバイトをしたりサークルで遊んだりといわゆるよくいる大学生だったわけですが、若いからと調子に乗ってかなりバイトを入れてしまい、早い話、疲れていました。それで風邪をひいてしまうわけですが、医者にも行かず放っておいたら咳が止まらなくなりました。
 いい加減ヤバイなと感じて医者に行ったら、ひどくなっていたみたいで、しばらく自宅で安静にするようにいわれました。
 話は続くんですが、風邪が治ったかなという頃に、付き合っていた彼女にフラれてしまいました。

 てな具合で、いろいろあった時期なわけですが、ふと久しぶりに海に行こうと思ったわけですね。
 小田急に乗って鵠沼海岸まで行って、ビーチに出ました。それからビーチを茅ヶ崎方面に歩いたんです。

 目の前に広い海があって、潮風を感じて、陽の光を浴びているうちに、気持ちの芯のあたりがほぐれていくような気がしました。身体の力が抜けていくような感じもしました。
 自分が気がつかないうちに、リキんで暮らしていたんだなと思いました。
 そして気持ちのスイッチがパチンと音を立ててオフになったような気がしました。

 そうするとあれこれ考えなくなりました。気持ちが真っ白になって、遠くの波頭がはっきり見え、波や風の音が聞き分けられるようになりました。感覚が敏感になったんだと思います。
 ビーチを歩いたり、ときどき座って休んだり、1日ブラブラしているうちにぼくはずいぶん元気になりました。

 このときにはっきりと「ぼくには海が必要だ」と自覚しました。
 それからは半ば義務のように海に行くようにしました。

 食べて寝るだけでなく、本を読んだり、音楽を聴いたり、映画を見たりすることが大切なように、ぼくにとっては海に行くことが大切なことです。久しぶりに大好きなアーティストのコンサートに行くと音楽が心に染みるように入ってくることがありますが、ぼくは海に行くと心のスイッチがオフになって、そしてカラカラに乾いた心に水分が補給されるように、何かが満たされていきます。

 今、ぼくは海のそばに住むようになりました。そして相変わらず朝晩海を眺め、できるだけ海に出るようにしています。





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ケイブダイビングをやってみたいですね




 スキューバーダイビングではケイブダイビングというのがあります。
 文字どおり海中の洞窟を潜るんです。
 中性浮力をとる力、ナビゲーション能力、高度な判断力が必要とされているので、一般的に上級者向けとされていますが、西伊豆の雲見などでは、わりと手軽に楽しめます。雲見はケイブダイビングとはいえないかもしえませんが…

 地形好きなぼくとしては、一度でいいから難度の高いケイブダイビングをしてみたいと思っています。メキシコのセノーテが有名ですので、身体が動くうちに一度行ってみたいと思います。


 知り合いや相方にときどき呆れられるんですが、ぼくは昔から危ないことに憧れて、すすんでそういうことをやる性格です。

 ダイバーというのは、よく知らない人からは一緒くたにされてしまうんですが、それぞれ好きな分野というのがあります。一番多いのはフィッシュウォッチングですが、それも大物が好きな人、小さな魚が好きな人、もっと細分化されて、ウミウシが好きな人、ハゼ類が好きな人といろいろです。
 うーんマニアック。
 それから深く潜るのが好きな人。現在ではナイトロックスという空気を使って、潜水時間を延ばすテクニックが普及しているのでテクニカルダイバーともいわれます。

 ぼくが好きなのは、地形と沈船と宝探しです。日本の海ではなかなか自由にできないし、できたとしても観光地化して面白くないので、海外に行ってやります。

 沈船ダイビングはシャドウ・ダイバーという本を読んだら、やりたくてしょーがなくなりました。沈んでいるはずのUボートを歴史に疎い屈強のダイバーが試行錯誤しながら探し当てるというお話し。
 かなり危ないと思いますが、挑戦、冒険、男心をくすぐる内容です。
 これまでも日本で何度か沈船ダイビングをやってきましたが、スケールの違いに恥ずかしくなりました。


 アウトドアの世界では、新しいチャレンジをするのは欧米人が多いですね。日本人も今の60代以上の方達はわりとチャレンジングでした。江戸、明治時代だとなおさらです。
 そういうチャレンジ精神が国力を下支えしているんではないでしょうか?根拠はありませんが…

 ぼくは、危ないことをわかっていてやるというのはけっこう大切なことだと思います。
 危ないからやっちゃダメというのは、突き詰めると家の中でじっとしてろというのと同義だと思うので、そんな教育を受けた人が、困難な現実を切り開いていくパワーがあるとは思えません。
 危なくて失敗してもそれを許容し、できれば褒め称える社会の雰囲気というのは大切だと思うんですが…もちろん自己責任と社会に迷惑をかけないという自重は必要だと思いますけど…







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全部手作りなワイルドな家




 海辺の家じゃなくて、原村の山の中の家です。←ブレブレじゃん
 ぼくの家というものの考え方を大きく揺さぶった例ですので、ぜひご紹介したいのです。

 知っている人は知っているハセヤンという方が自分で作った家。
 行ってみるとわかりますが、手作り感満載。荒っぽいところはありますが、人間くさくて温かい感じです。
 家は住めればいいし、住みやすいように自分が自由に作ればいいし、自分で作った家はなんでも自分が知っているから自分で直せる。

 それがやっぱり原点だなーと思います。

 建築基準法とか消防法とかもろもろの規制にがんじがらめ、家を建てるのは業社の仕事というのが当たり前の日本の建築ですが、家ってなんだろう、自由って何だろう、自分の力で生きるってどういうことだろうということを考えさせられました。

 この考えを海辺の家に取り入れれば面白い家ができるかもしれません。






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玄関のマリンライトがいい感じの家




 海辺に住んでいるといろいろな家で使われているマリンライト。
 マリンライトはもともと船に使われていたものですが、今の船にはもっと軽くて丈夫で明るいライトが使われていて、いわゆるマリンライトとして売っているものはインテリア、エクステリア用品です。
 その多くは真鍮製で、なのでけっこう重くて、経年変化があります。

 マリンライトをデッキやガーデンライトとして使うのはよく見かけますが、この家は玄関ライトとして使っています。

 真鍮がいい感じに錆びています。

 いい味が出ていますね。





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好きなのか嫌いなのかわからない家





 この家、以前にも「おすすめの海辺のカフェ&レストラン」でご紹介しましたが、ふたたび…


 浜名湖のそばの「ぬくもりの森」。建築家の佐々木茂良氏が南仏をイメージした建物を何棟も建てて、敷地全体が南仏のようになっている場所です。
そこがだんだん観光地として成立しちゃって、カフェやレストランができているというところです。建築家だけあって建物はもちろん、素材、パーツ、調度などに徹底的にこだわっています。
 どの建物も手作り感があって、温かみのある過ごしやすい空間です。
 南欧風の家を建てたいと考えていらっしゃる方は一見の価値ありです。

 ぼくはここを訪れると、好きなような嫌いなような、上手く言えない感情が湧いてきます。好きなのは手作り感・温かみなんですが、嫌いな感情がよくわからないんです。心の底から安らげない感じというんでしょうか…浜名湖の土地柄と合っていないのかな…

 ただそれだけのモヤモヤした感情を人に与える建物というのは、それだけのパワーがあるのは間違いないわけで、それはそれですごいと思います。






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