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なぜぼくは海辺でのんびりしたいのだろうか…



 ぼくが好きな時間は、海を眺めながらボーッとのんびりするときです。
 休日など、飽きもせず日がな一日、のんびりしています。なので何も予定が入っていない休日は、ぼくにとっては、とても嬉しい日ということになります。
 ときどき、なぜ自分はこんなにのんびりするのが好きなんだろうと考えます。
 答えはたぶん、時間を自分のために自由にふんだんに使えるからなんだと思います。時間を、自由に、無駄に、どんどん浪費しているという感覚もあります。
 平日は会社勤めですから、時間を自分の自由に使うということはほぼ無理です。会議があり、何かしらの締切りがあり、あるいは締切りに向けた何かの仕事があります。そういう大小様々なタスク処理に追われつつ一日が終わり、今日できなかったことは、明日に持ち越されるという日々が続きます。
 自分で自分の時間をコントロールできていない状態は、ぼくにとってはあまり好ましくないことです。逆にぼくの同僚でいるんですが、手帳がスケジュールでいっぱいだと嬉しい人というタイプも存在していて、その性格というか価値感の違いに愕然とすることがあります。
 その反動なのか、それとも元々ぼくの性格なのか、休日はできるだけ用事、それは買い物に行くとか、庭の雑草を抜くとか、部屋の掃除をするとか、そういう用事を入れないで、ゆっくりのんびりしたいんです。
 これもまた友人でいるんですが、休日も旅行や買い物やレジャーなどの予定をいっぱいに入れるのが大好きというタイプがいますが、正直その考え方は理解できません。
 ぼくもたまに旅行には行きますが、それは本当にたまのことですし、だいたいが海辺の旅で、スキューバダイビングとかシーカヤックをしに行く旅です。買い物はたいていネット通販を使いますし、遊園地のようなところは、お金をもらっても行きたくありません。
 それよりも海辺でゆったり時間を使いたいんです。
 自分で書いていて、ここまでやると、ぼくもかなり偏執的な感じがしてきましたし、ただの怠惰なオジサンにも思えてきましたが、まあそれでもいいかなと思っています。







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人口密度の違いによる人の振る舞いの違いについての疑問



 ぼくは離島が好きです。それもできるだけ人口の少ない離島が好きです。
 以前、小笠原諸島の母島に1週間くらいダイビング旅行で滞在しましたが、なんともくつろいだ時間を過ごすことができました。母島の人口は500人以下です。集落はひとつしかなくて、港のそばにほとんどの人が暮らしています。スーパー(というか雑貨屋ですね、あれは…)は1軒、漁協がやっている店が1軒あります。そんな島に1週間も居ると、島の人もぼくの顔を覚えてくれて、あいさつしたり、話しかけてくれたりしました。なんだか故郷に帰ってきたような居心地のよさを味わったのでした。
 ぼくは以前から不思議に思っていることがありまして、人は他人が少ないところでは、その人に厚く接するのに、他人が多いところでは、ほぼ人として認識していないくらい軽く捉えているなあということです。
 それはたとえば母島の通りで人とすれ違うと、あいさつしたり、会釈したり、時には立ち話したりしますが、澁谷のセンター街を歩いていたりすると「人が多いなあー、うっとーしいんだよ」と、愚痴ったり、ときには肩がぶつかったりして、喧嘩になったりします。
 一体この差はなんなのか? 長年疑問だったんです。
 同じ人間がすれ違うだけなのに、どうしてこんなに態度が違うんでしょうか?
 ぼくが自分で勝手に考えた理屈はこういうものです。
「人はなんでもそうですが、たくさんあるものは軽視し、少ないものを珍重する習性があるのではないか。」
「人は人口密度が高いと、他者に対して、無関心になるか、あるいは状況によっては攻撃的になるのではないか。」
 この理屈は当然ですが科学的なものではないですし、ぼく個人が勝手に思っているだけなんですが、ちゃんとした理屈をご存知の方は教えてください。
 ぼくとしては断然人口密度が低いコミュニティの方が好きですし、生きやすいと感じます。そんなぼくが東京の会社に勤めているのは、なんとも皮肉なことですが、なんとなくそうなってしまって、家族ができてからは安易に生き方を変えることもできなくて、結果的に現在にいたる、という感じです。
 おそらく生きやすいコミュニティの規模というのは、人によって違うんでしょうね。

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潮風に吹かれているだけで、海辺に住む価値があります



 海辺に何十年も住んでいて、幸せな瞬間というのがいくつかあります。
 そのひとつが潮風に吹かれているときです。
 海遊びのときも、海辺を散歩しているときも、自宅のデッキでコーヒーを飲んでいるときも、潮風が吹いてくると、なんだか幸せな気分になります。理由はよくわかりません。ただ、心地いいのは確かです。その心地よさをじっくり味わいます。
 たとえば海のそばにあるスーパーに買い物行ったとき、ふと潮の香りが漂ってきて、潮風を感じられたりすると、心地よさがココロに広がって「あぁ、海辺に住んでいてよかったなぁ」と思います。
 潮風が特に心地よく感じるのは、時季と時間がありまして、冬はさすがに寒くて心地いいとはいえないんですが、春だとポカポカと陽射しが暖かい昼頃です。潮風が爽やかで軽やかです。そんな時間に海辺を散歩しているのはとても気持ちいいんです。
 夏だと早朝と夕方です。日中の暑さがない時間帯の潮風は、まだムッとした暑さがなくて心地いいものがあります。
 秋は昼間から夕方が気持ちいいんです。潮風に吹かれながら海に落ちる夕陽を見ながら砂浜を散歩するのは、小さいけれど幸せな時間です。
 なぜ潮風が心地いいのかということをぼくなりに考えてみたんですが、あの海の匂いはもちろんその理由のひとつだと思うんです。それ以外にも風が柔らかい感じがします。肌にあたる感じが柔らかいというんでしょうか。風が海の上を通ってくるうちに、何かしら海のミネラル成分を含んだんじゃないか?とさえ思ったりします。
 潮風という、ありきたりで何気ないことで、幸せを感じられて、海辺に住んでいてよかったと思います。







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旅が終わるときの寂しさ



 ぼくは南の小さな離島へ旅するのが好きなんですが、離島に限らないかもしれませんけど、旅が終わって、家に帰るときの寂しさはなんともいえませんね。明日からまた、あの仕事仕事ばかりの日々が始まると思うとウンザリしてきます。「あー、またあの離島に戻りたいな」と思ったりします。いや、世の中には仕事が三度の飯より好きという人もいるようなので、そういう人は、ぼくのように感じたりしないのかもしれません。ぼくは三度の飯と晩酌が仕事より、よほど好きなので、そういう人の気持ちはわかりません。
 離島旅に行くには、飛行機で行くときもあれば、船で行くときもありますが、離島の旅から帰るときは、どちらも寂しさが伴います。
 飛行機の場合は、空港に着いて、チェックインする時点で、ぼくは既にブルーになっています。飛行機が飛び立って、窓から珊瑚礁の海が見えたりすると、いい歳して涙ぐみそうになります。
 船の場合は、乗船してから荷物を置いて、デッキに出るわけですが、出航するときに、島がだんだん離れていくのを見ていると、いい歳して号泣しそうになります。
 たとえば小笠原旅行の場合、おがさわら丸が父島を出航するとき、島のダイビング船などが伴走してくれて、お別れの見送りをしてくれるんですが、あれなどはうれしい反面、とても切ないものです。もう来週にでも父島に戻りたいとさえ思います。
 あと船旅のときは、東京での到着港が竹芝桟橋であることが多いんですが、竹芝で船を降りて、浜松町駅まで歩いて、山手線に乗った時点で、気分はサイテーになってしまいます。
 旅の間は、ビジターとして非日常の日々を送っていて、楽しいことしかないわけですが、そこから日常の生活に戻るときにはギャップがあって、そのギャップでヤラれてしまいます。







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忙しい毎日の反動としての海辺のノンビリした休日



 ぼくはノンビリとマイペースに過ごすのが好きです。
 休日は、海遊びをしたり、コーヒーなどを飲みながら本を読んだりしています。
 なぜこんな風になったのかといえば、それは仕事の反動なんじゃないかと思っています。
 仕事をしている方ならおわかりいただけると思いますが、仕事って、細々したタスクと締切りにまみれた日々の積み重ねです。絶えず入って来るタスクとそれを締切りまでにこなすことが日々繰り返されていて、ぼくなどのオジサンはそれを20年以上続けているわけです。そうすると毎日絶えずワサワサした気持ちで暮らすことになります。ぼくの場合は、タスクに追い立てられるような気持ちになることがあります。
 そんな日々ですから、休日くらいはタスクをあまり入れずにノンビリしたいと、ぼくは考えるのです。
 とはいえ休日にタスクが何も入らないかといえば、そうでもありません。家で使う雑多な物の買い物、家や車の掃除、家の修繕、家族のショッピングに付き合う、友人と飲む、冠婚葬祭などなど、大小様々なタスクが入ってきます。なので、何もタスクがない休日というのは、ぼくにとって珠玉のように貴重な時間なんです。時間を、自分の意思で自分の使いたいように使えるということは、ぼくのような会社勤めで家庭がある人にとっては結構貴重でして、その貴重な時間を海遊びやノンビリすることに使いたいわけです。特にノンビリ何もしないというのは、時間をすごく贅沢に使っている感覚がぼくにはあります。
 家のデッキで海を眺めながら、コーヒーを飲みながら、ボーッとするというのが幸せな時間です。

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人が来ない入江で自分の秘密基地を作り、自由に浸る



 雑誌やテレビで「自分だけの秘密基地を持とう」みたいな切り口の企画を目にします。有名なのは所ジョージさんの世田谷ベースですね。男の人の中には、秘密基地を持ちたい願望がある人が一定数いるんじゃないかと思います。
 ぼくもそういうタイプでして、家の中だと、書斎とデッキが、ぼくだけの空間です。海遊び道具に囲まれて、コーヒーなどを飲みながら、次にやる海遊びの計画を立てたりするのが幸せな時間だったりします。
 実は家の外にもぼくだけの秘密基地がありまして、それはマンションを借りているとかではなくて、海からしか行けない小さな入江のことです。その入江は林に囲まれていて陸上の道路から隔離されていて、しかも崖があるので、ほぼ陸から人は来ません。
 その入江にぼくはシーカヤックで行きます。日帰りのときもあれば、泊りのときもありますが、その時に応じた装備をシーカヤックに積んで、海に漕ぎ出します。
 入江に着くと、早速テントを張って、テーブルとチェアを置いて、自分だけの秘密基地を作ります。なにせ海からしかリーチできないので、隔絶感があります。人が来ないというのは、なんといいますか、安心感があります。その入江は自分のものという感じがします。
 その入江で過ごす時間は、自由で、伸び伸びできて、ありきたりないい方ですが、癒されます。基本的に自然にダメージを与えなければ何をやっても、誰かから注意されたりすることはないので、そういう意味で自由です。
 泊りのときは丸2日、自然の中で、自分一人で自由にしていると、ぼくの場合はずいぶん気持ちが軽くなります。やはり癒されているんでしょう。

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離島への旅で、飛行機や船に乗るときのワクワク感



 ぼくは南の島を旅するのが好きです。たいていがスキューバダイビングを楽しむ旅です。しかも小さな離島に行くのが好きなんです。
 離島に着くときのあのワクワクした気持ちはなんなんでしょう。
 島に行くには飛行機で行くときと、船で行くときがありますが、どちらも感慨深いですね。
 ぼくが行くような小さめの島だと飛行機で行けたとしても、降りるときはタラップです。タラップを降りるときに、深呼吸すると、空気が南国になっていて、ときに甘い香りがしたりします。空港の建物は平屋の小さな建物だったりして、なんだか可愛らしく思えます。
 そんな小さな島の飛行場のノンビリした感じが好きなぼくからすれば、羽那空港なんて大都会の空港に思えます。
 船で行くときも、なかなかいい感じでして、だいたい船旅というのが雰囲気がいいんです。船に乗るときからワクワクしてきて、船が桟橋をゆっくり離れて、大海原に出るときにも「あぁ、これから旅立ちだ!」という気分になります。
 やがて目的の島が水平線に見えてくるんですが、すぐには着きません。だんだん島が大きく見えてきて、港に回りこんで、そこから接岸作業があります。その間のプロセスが終わって港に降り立つと「あぁ、やっと旅の目的地についた!」という喜びがあります。
 こうして書いてみると島旅っていいな、と改めて思います。また、沖縄方面の離島行ってみたいなあ…







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海に癒されるぼくの心理



 ぼくは海が好きで、海で遊んだり、海を眺めたりするだけで癒されます。
 なぜ海に癒されるんだろうと考える時があります。
 ぼくは独りでボーッと海を眺めている時間が好きなんですが、そんな時に、特に海に癒されていると感じます。何かに悩んでいたり、辛いことがあると、独りで海に行きます。
 そうして広い海や潮風や波の音や陽射しに包まれている感じが好きです。そうすると悩みや辛さが薄らいでいきます。
 おそらくぼくは海に逃避に行っているのでしょう。現実から離れて、海というぼくの中での安全な場所に避難しに行っている感覚があります。そして逃避している時間で自分を癒しているんだと思います。
 いい歳したオジサンがなんだか情けないですが、オジサンだって、悩んだり傷つくこともあります。というかぼくが精神的に幼いのかもしれません。
 オジサンが逃避するのはどうかということで考えてみると、たとえばパチンコや競馬にハマる人、毎晩スナックや居酒屋に寄る人、愛人を作る人などなど、ぼく以外のオジサンにも何かしら趣味というか逃げ場所があるんじゃないでしょうか?
 それがぼくの場合、海だったりウォータースポーツだったりするわけで、逃避の仕方という意味でいえば、わりと健全といえなくもないと、自分を無理やり肯定してみたりします。








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自然の中で遊ぶことが好きな人の中にいると、楽でいられます



 ぼくは、自分の性格とか特性とかが、いびつで独特で、そのため社会というか、ちゃんとした組織に馴染みにくいタイプの人間じゃないかな、と自分で思ってきました。
 その点、海遊びをする人は、わりと大らかで優しい人が多いと思っていまして、ぼくのような人間でも受け入れてくれて、それが心地よくて、海遊びを続けているようなところがあります。
 ましてや海という自然の中に入る時に問題になるのは、自分が自然の中での遊びを楽しんで、生きて帰ってくるという点だけで、ぼくがどんな性格であろうと問題にはなりません。それはたとえば協調性があるとか、誰とでもうまく付き合えるとか、周囲への気遣いができるとか、自分の考えをわかりやすく論理的に伝える力があるとか、交渉力があるとか、そういう能力は、海遊びではそれほど大切ではありません。
 アウトドアスポーツをする人で、ぼくが出会う人というのは一風変わった人が多い気がするんですが、それは先ほどのような理由の故に、そういう人が集まってくるからかもしれません。
 ぼくは会社勤めをしているんですが、しかも自分でも信じられないことに何十年も勤めているんですが、日々なんとかやっているという状況です。やりがいがあるとか、仕事が好きで好きで堪らないとか、会社の方が居心地がいいとか、タフな交渉やいさかい事や計略や謀略が三度の飯よりも好き、ということはまったくありません。
 やはり一番居心地がいいのは、海という自然の中にいるときなのです。
 自然は自然で怖い面もありますが、それは人間社会で生きる時の怖さとは別なものです。ぼくにとって、気象や海況や地形を見極めて安全に海で遊ぶことは、それほど難しいことではなく、むしろ得意というか、楽しいことです。
 それに比べたら、人間社会で生きることは、魑魅魍魎が跳梁跋扈しているように感じられ、遊園地のお化け屋敷に百回入るよりも怖いことです。
 自然の中で遊ぶことに魅力や安らぎを感じる人は、人それぞれなのでしょうが、どこかで人間が作った人工的社会規範よりも、自然を好むところがあるんじゃないかなぁ、と勝手に想像します。そうした人々が集まる場にいることで、ぼくのような人間でも受け入れてもらえて、わりと緩く付き合ってもらえているような気がします。
 そういった面も、海という自然の中で遊ぶ魅力のひとつだと、最近思います。







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ウォータースポーツをした後のビールは、なぜあんなにウマいんでしょう!



 ぼくの小市民的でちっぽけでささやかな楽しみは、休日にウォータースポーツをした後、風呂に入って、それからデッキでビールを飲むことです。
 ウォータースポーツは、スキューバダイビングのときもあれば、シーカヤックのときもあります。サーフィンのときもあります。
 やはり、海で体を動かしてクタクタになった後に、風呂で体を温めてさっぱりして、カラカラに渇いた喉にビールを流し込む時の爽快感が気持ちいいんでしょう。
 それからビールを屋外で飲むというのも、食卓で飲むよりおいしく感じます。なぜなんでしょう? 潮風を感じながら、空と海を眺めながら、ゴクゴクとビールを飲むのは格別のうまさがあります。
 何だか最近は本末転倒な感じで、うまいビールを飲みたいがためにウォータースポーツをやっているようなところがあります。
 いや、まあ、どちらでもよくて、元気にウォータースポーツで遊べて、ビールがおいしく飲めるというだけで、ありがたくてシアワセなのでした。

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