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短パン・ビーサン市民権獲得委員会発足準備会設立のお知らせ



短パン・ビーサン好きのみなさまいかがお過ごしですか?
前回に続き短パン・ビーサンネタでしつこくグイグイといきたいと思います。

暑い時はもちろん涼しくなっても短パンとビーサンをかたくなに履き続けているぼくらを、周りは「いい年して」みたいな目で見ますが、そんな視線にめげずに短パン・ビーサンで過ごそうではありませんか。
じょーだんじゃねえよ、長ズボンに革靴なんかはいてられっかよと叫び、長ズボンを脱ぎ捨て、短パンにはきかえましょう。そしてビーサンに履き替えましょう!
あるいはオネーサンなんかは、上着やシャツなども脱いでしまって、ブラジャーなんかも脱ぎ捨ててもいいかもしれません。

ぼくは人生数十年の経験とノウハウをもって心からいいたい。「短パン・ビーサンはエライ!」と。
短いのがいい!
軽いのがいい!
ベルトをしなくていいのがいい!
涼しいのがいい!
濡れてもすぐ乾くのがいい!
トイレも手軽でよろしい!
すぐにはけるのがいい!
安いのがいい!
ラクなのがいい!

ぼくが思うに、全国のいい年をしたオジサン、オニイサンの中で、短パン・ビーサン好きな人はケッコー多いのではないでしょうか? その方達が世間の冷たい目に耐えながら、密かに短パン・ビーサンを信仰している姿は、涙ぐましいものがあります。
そんな愛好者の中でも特に会社員で、平日はスーツのウール100%のズボンを穿かなくちゃいけない人などは、さぞかし短パン・ビーサンに強い憧れを持って暮らしているのではないでしょうか?
例えばそれは、土日の休みでずーっと短パン・ビーサン暮らしをしていたのに、月曜の朝、スーツを着て革靴をはかなきゃいけないという時に「あー、オレは短パン・ビーサンを心から愛していたんだ。なくして初めてわかる愛があるのだな」と実感できるのです。
そして「何で仕事だからって長ズボンじゃなきゃいけないんだ。短パンだって仕事に差し支えないじゃないか? いやいや短パンの方が能率があがるかもしれん。そうだそうだ。就業規則にだって書いてないだろうよ」とさらにラディカルに思う方もいるのではないでしょうか?

短パン・ビーサンこそ究極のスーパークールビズです。節電に貢献し、脱原発を推進し、地球温暖化を抑制し、人類の活動を永続的にするためにも短パン・ビーサンが切り札となるのです。短パン・ビーサンこそ、21世紀の人類の救世主です。
そうです。全国の短パン・ビーサン好きなオジサン、オニイサン、今こそ短パン・ビーサンで仕事に行けるように立ち上がりましょう。
仕事だけではありません。銀行だろうがレストランだろうがどこへでも短パン・ビーサンで行ける気楽な世の中を作ろうではありませんか。

というわけで、ここに短パン・ビーサン市民権獲得委員会発足準備会設立を宣言しちゃったりしてー…

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短パン・ビーサン大好きオジサン

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シャツにネクタイにスーツ、堅苦しい格好です。首が締め付けられて、息が詰まりそうです。

やっぱりTシャツに短パンにビーサンでしょう。すごくラクで、動きやすくて、リラックスできます。

ぼくはだいたい5月くらいから11月くらいまで、Tシャツ短パンビーサンです。
寒くなければ本当は1年中この「お気楽3点セット」で過ごしたいんですが…

近所のオジサンは4月から1月までお気楽3点セットで過ごしています。なかなかやりますね。

「スーツを着ると身も心も引き締まる」という方がいます。それから「オシャレを楽しみたい」という方もいます。「短パンなんていつまでもガキみたいなこといって」という方もいます。「みっともない格好すると体裁が悪い」という方もいます。いやはや人間の感性や価値観っていろいろです。個人と個人を隔てる溝は何本も走っていて、しかも深いですね。やれやれ。


このお気楽3点セット、だいたい値段が安いのがいいですね。それから動きやすい。洗濯しやすい。乾きやすい。ぼくにとってはいいことずくめです。不思議なことに気楽な服装をすると気分まで気楽にのびのびしてくるんですね。アメリカのクリエイティブな会社の社員が驚くほどラフな格好をしているのも、ちゃんとした理由があるのかもしれません。

こういう気楽な格好に慣れてくると、人間ていうのはだんだんダラケていくもので、真夏なんてビーサンを履くのが面倒くさくなります。次は短パンがうっとうしくなります。短パンを穿かないとさすがにマズイんで、短パンはそのまま穿くことにして、その下のパンツ(トランクス)を穿かなくなります。
まさにノーパン健康法。
ここまでいくとさすがに同感してくれる人は少なくなって、みなさん呆れ顔になりますね。

以前、外国のリゾートアイランドに1週間くらい滞在したことがありました。一周するのに歩いて20分ほどの小さな島です。
朝起きて海に入ってから朝食、ダイビング、昼食、昼寝、夕食みたいな生活をずっと続けていたら、本当に、ビーサンを履くのも、短パンを穿くのも面倒くさくなったんですよ。
結局部屋の中ではずっと素っ裸で過ごしていました。

その時のことを想い出すたび、日本の暮らしというのは、多くの見えない制約に縛られているんだと感じます。疲れたり、ストレスを感じるのも無理はありません。
で、そのストレスは、直接的に間接的に先ほどの多様な価値観の人たちによって引き起こされているんだと想像します。断定はできませんが…
戦争を好む人がいるからこそ戦争が起き、人を痛めつけるのが好きな人がいるからこそストレスがあるんです。
いやはや、話が横道にそれました。そんなことはともかく、自分だけは、休日だけは、海辺でお気楽3点セットでのびのび過ごしたいと思います。



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温泉が引き込める海辺の別荘地(東伊豆編)

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海辺のリゾートに行くと、別荘地があります。環境のいい海辺は別荘地開発が盛んで、それはそれでいろいろな問題があると思います。
ただ、都会の人が海辺暮らしを始めるには、別荘地というのは入りやすいところですね。えっと、地元の人の付合い方が楽だという意味です。

伊豆なんかをうろちょろしていると別荘地がいっぱいあるんですね。温泉が引き込めるところも多いんですよ。これってなかなか魅力的です。
ぼくは温泉に行くと1時間や2時間は平気で浸かっていますので、毎日自宅で温泉に入れるとなったら、これはもうたまりません。
例えば、風呂から海が見えて、そんでもってその海に夕陽が沈んだりして、漁船が夕陽に照らされて、だんだん周りが暗くなっていく…
その様子を眺めながら、温泉に入る。

いつかそんな家に住んでみたいものです。

そんな個人的な思いのために、とりあえず東伊豆あたりで温泉が引き込める別荘地を探してみました。


・三井伊豆山分譲地
・ルネ熱海伊豆山マスターズプレイス
・南箱根ダイヤランド
・熱海自然郷
・西熱海別荘地
・伊豆多賀ヴァレンシア倶楽部
・南熱海グリーンヒル
・宇佐美みのりの村
・伊東丸善ランド
・伊東かどの台
・伊東百景台
・ガーラ・シリーズ伊豆高原
・伊東瓶山別荘地
・イトーピア一碧湖畔別荘地
・川奈風越別荘地
・ゴルフガーデン別荘地
・富士急伊豆川奈温泉別荘地
・伊豆急伊豆高原分譲地 一碧湖畔地区
・伊豆急伊豆高原分譲地 伊豆高原地区
・伊豆急伊豆高原分譲地 やまもの郷地区
・すいらん荘別荘地
・大室高原理想郷
・伊豆シャボテン公園温泉別荘地
・名鉄伊豆赤沢別荘地
・赤沢望洋台別荘地
・赤沢恒陽台別荘地
・浮山温泉別荘地
・伊豆大川汐見崎別荘地
・三菱リゾートパーク伊豆あたがわ
・丸紅伊豆熱川高原別荘地
・碁石が浜分譲地
・弓ヶ浜湯之元リゾートハイツ




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海辺の暮らしの小確幸

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突然ですけど、生きているといろいろなことがありますねえ。
だからこそ日々の暮らしの中のささやかな喜びを味わいたいなと思うのです。
いいですよね、小さいけれど確かな幸せ。
小確幸=小さいけれど確かな幸せとは村上春樹さんのエッセイででてきた言葉です。


海辺の暮らしの小確幸ってどんなことなんでしょう?

ぼくですと、そうですねえ、朝起きると寝室の窓から森が見えるのですが、その木立の色合いが季節によって驚くほど綺麗な時があるんです。そういうことに気がついた時というのはなかなかうれしいですね。加えて、鳥の声、蝉の音、木々の枝を走る小さなリス、それらをじっくりと眺めているというのは、忙しい毎日の中では贅沢な時間です。

他にもありますよ。
夏の早朝、海辺はよく霧がでるんです。そんな霧の中、海辺の道や砂浜をゆっくり散歩するというのは、爽やかで少し神秘的でいいものです。ときどき立ち止まって深呼吸したり、背伸びしたりね。ほんとに大したことではないんですけどね。「ああ、いいなあ」って感じますね。
 
 
海が見えるスーパーマーケットがあるんですが、夏の夜、短パンとビーサンでビールを買いに行ったりするんですね。まあよくあることなんです。
ビニールの袋に詰めるコーナーがありますね。そこでビールを袋に入れながら、海の灯りを眺めているのもなかなかですよ。灯台、街灯、車のテールランプ、家々の光。意外にライトってたくさんあるんですね。それが海越しに眺められるんです。飽きないですね。

仕事で疲れてしまうとか、何となく気分が落ち込んでるみたいな時がたまにありますね。そういうときに朝の砂浜を散歩するんです。時間にすると大したことはないんです。せいぜい30分くらい。
そうするとびっくりするくらい気分が晴れているんですね。その後家のデッキで、丁寧に淹れたコーヒーを飲むというのも、小確幸ですね。


あなたも海辺に住んで、小確幸を探してみませんか?

 

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海辺の家の湿気とカビ対策



海辺で暮らして悩ましいことのひとつに、梅雨から夏の時期の湿気とカビがあります。地形にもよりますが、海に近いほど湿気が多くなります。
湿気があればカビがはえるわけですが、カビはとってもとっても、どんどんはえてきます。で、しまいには、下駄箱とか押し入れ全体、いやいや家全体がカビ臭くなってしまうんです。

ぼくの周りの人を見ていると、この問題を完全に対応できている人はいなくて、どうにかこうにか対処しているという感じです。
で、ぼくが見かけた対処法をまとめてみたいと思います。

まず、家を開け放つということです。
この時期へたにエアコンなんかかけず、家中を開け放って、扇風機などを回し、いつも空気が動いているようにすると、わりといいみたいです。
エアコンに頼ると湿気はとれますが、空気自体は入れ替わらないので、カビっぽい臭いがこもります。
浴室など湿気がこもりやすいところにサーキュレーターを置いている家もありました。




あと、除湿器はどの家にいってもあります。押し入れや、湿気がこもりやすい部屋には除湿器をおいて、ずっと動かすという使い方です。




ドラッグストアに置いてある除湿剤や湿気取りというんですかね?あれもよく見かけます。下駄箱、洗面、キッチンなどにおいてあったりします。
近所の人は、梅雨前にアレを大量に買ってきて、家中に置いているといってました。





そもそも、海辺に家を建てる時の問題ですが、鉄筋コンクリートの断熱重視系の家は、海辺にはあわないと思います。湿気がこもりますし、冬は結露します。
最悪なのはコンクリート打ちっ放しでして、壁面の細かい穴にカビがはえてしまって、取ろうと思っても取れないという家を見たことがあります。
見たことはありませんか? 日陰のコンクリートの面に、苔みたいなものが生えているところ…まああんなイメージでこすっても取れないわけです。
コンクリート打ちっ放しの家を、海際に建てた人がいたんですが、1年くらいで売って引っ越していきました。

昔ながらの木造の日本家屋っぽい、風通しのいい家がいいと思います。冬は寒いですが、もともと冬の寒さは内陸ほど厳しくはありません。って、もちろん関東以南の話ですが…どちらかというと夏の過ごしやすさを重視した方がいいと思います。
壁も木や珪藻土など、多少、調湿できる素材の方がいいです。コンクリートや大理石みたいなのはあんまりよくないです。

少しは参考になりましたでしょうか?
また何か思い出したら書くことにします。







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自然に寄り添った暮らし


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もっと自然に寄り添った暮らしをしたいなあと思うようになったのはどれくらい前のことでしょう。きっかけは萩尾エリ子さんの『八ヶ岳の食卓』を読んでからです。
日々の自分の生活を大切に、工夫して、楽しむ。自然のものをありがたくいただく。自然の変化を楽しむ。そんな毎日が綴られていました。

そして萩尾エリ子さんのお店「ハーバルノートシンプルズ」に行って、さらにその暮らしぶりに惹かれました。

ぼく自身は以前から海辺に住んでいて、都会に暮らす人よりは自然に近い暮らしをしていたと思いますし、もともとそういう生活に関心が高かったわけですが、今ではもっと自然の中で暮らしたいと思うようになりました。そして自分の暮らしの一つひとつを丁寧にしていきたいと思うようになったのです。

どうして自然志向みたいな傾向が強くなったのかわかりません。もしかしたら時間と効率に追われる、今の仕事の反動かもしれません。あるいはただ歳を取ったせいなのかもしれません。
無意識に世の中の自然回帰の流れに流されているのかもしれません。よくわかりません。

ただ、海風に吹かれながら、波の音やトンビの音を聴いていると、心の芯からホッとするんです。

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海辺の暮らしの良し悪し

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海辺暮らしに憧れる方は、多い少ないはともかく、確実にいらっしゃるのではないでしょうか?

いつかは海辺に暮らしたいけど、実際の暮らしはどうなんでしょうか?

ぼくは、一応海辺に住んでいまして、前は海、後ろは山という立地です。この二つの自然に挟まれた立地を「海山辺暮らし」と自分で勝手に呼んでいます。

ただ、こういう立地は、日本には割りと多いんではないでしょうか?なんとなくですが…

今のすみかは、自然に恵まれた良い立地で満足しています。でも、何でもそうかもしれませんが、良いことと悪いことがありまして、住んでみないとわからないそんな良いところと悪いところをご紹介します。

 
ところで海辺に住むといっても、実際暮らしてみると立地にいくつかのパターンがあることに気がつきます。そのパターンによってライフスタイルが変わってきますので、引越しを考えている方は要注意です。

『いつかは海辺の家で暮らす』という本の著者である加藤さん、植村さんは、海辺の家のロケーションA-1・A-2・B-1・B-2の4パターンに分けています。
 

Aは海岸線に建つ場合で、Bは海岸線ではないが海まで徒歩圏内と大きく分かれます。

A-1は平地にあって目の前が海の家
A-2は崖っぷちなどの高台にある家
B-1海辺から内陸に少し入った家
B-2海辺から内陸に少し入った高台の家

と、まあこんなふうに分けられると…。すごいですね。

この分け方にはだいたいぼくも賛成です。

ぼくが見聞きする中で多いのは、海辺の暮らしがしたくて引っ越してきたけど、海に徒歩で行けない場所で、結局海に行かなくなってしまったとか、あるいはもっと海に近いところに引っ越した、というケースです。

このボーダーですが、歩いて20~30分がギリギリ限界だと思います。

ちなみにぼくは徒歩3分です。家から海が見えますが、海岸線ギリギリには建っていません。先ほどの分類では、B-1に入るかなと思います。








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海辺暮らしの悪いところ

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さてさて、海辺の暮らしの良し悪し海辺暮らしの良いところに続いて、海辺暮らしの悪いところを書いてみたいと思います。



【虫が出る】

自然が豊かな海辺だと、とにかく動物や虫がでます。

タヌキ、リス、ゲジゲジはいいとして、ムカデ、ヘビは刺されたり、咬まれたりすると実害があります。ムカデはナニゲに家の中にいたりするので、歩くとき座るときは気をつけるようになりました。

シロアリ被害も多いです。中古住宅を買う方は特に要注意。

海辺ギリギリに家を建てている方は、海辺の生き物が家の中にいたりするようです。例えばフナムシとかヒザラガイとか。あまりギリギリ海辺に家を建てるのは、オススメしません。

自然が多いということはそれだけ虫や動物が多いということでして、それは本来の姿なんだと思いますが、都会から引っ越してくる方で、虫の嫌いな方はちょっと覚悟したほうがいいでしょう。
 
 

【塩害】

海辺の暮らしの良し悪しの分類のA-1・A-2のエリアでは塩害を覚悟しなくてはなりません。とにかくいろいろなものが錆びます。

家の外のものはもちろん、家の中のもの、例えばコンピュータ、ステレオ、テレビなどの家電も、潮風と夏の湿気で、割と早くダメになります。

B-1・B-2のエリアですと塩害はそれほど深刻ではありません。ただ自転車がすぐに錆びるとかエアコンの室外機が錆びるので、すぐにダメになってしまうということはあります。
電器屋さんから海辺仕様のエアコンがあるという話を聞いたことがあります。安くても町の量販店で買わずに海辺の電器屋で買うと、海辺仕様のものになるとか。真偽のほどはわかりません。

また錆だけではありません。窓ガラスなどは、潮でベトベトに曇りますので、ケッコー頻繁に、例えば週1とか月2で窓掃除をしないと、外が見えなくなってしまうこともあります。


 
 【 風】

土地の形状や自然環境にもよりますが、たいてい海辺は風が強いものです。季節や時間帯で吹く風の向きが変わります。
ぼくの住んでいるあたりは、午前中がオフショアで午後がオンショアの風が吹くため、洗濯物は午後の早い時間に取り込まないと、潮風で少し湿った感じになります。

近くに砂浜がある友人の家は、風で飛んでくる砂で、透明な窓ガラスが曇りガラスみたいになってしまったり、家の中に砂が入るので、海側の窓が開けられないということでした。

防風林があっても、完璧に風が防げるわけではありませんので、要注意です。



【台風などの天災】

住むエリアにもその場所がどういう状況なのかにもよりますが、海のギリギリに建っているような家の場合、当然ですが台風の時の高波や風には注意が必要です。家の周囲にさえぎるものがないような立地の時には、モロに風や波の影響を受けます。浸水や風で屋根が飛ばされたりといったことは起こりえます。

地震のときの津波には特に注意が必要です。ぼくは引っ越す前に地元の図書館に行って、郷土史の本で関東大震災の時の津波やがけ崩れの被害を調べました。
 
 
まあ海辺に住むデメリットは何かしらありますね。
でも、海が好きな人はどんなにハードル多く高くても、海辺に来てしまうものです。
そんな海好きの方、いつか海辺でお会いしましょう。






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