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スキューバダイビングのときに、魚と目があうことってありますよね



 スキューバダイビングをしたことがない人に言っても、なかなか信用してもらえないんですが、海に潜ると魚と目が合うんです。いや魚としては、目が合ってるって感じていないかもしれないけど、こちらとしてはバッチリ目が合っている感じがします。
 お互いに正面から見つめ合う感じです。
 魚を正面から見ると、目が寄っていて、口が前に突き出ていて、なんとも愛らしいんです。
 目が合いやすい魚というのがいまして、ウマヅラハギとかモンガラとかハコフグとかは目が合いやすいです。なぜかはわからないんですが…たぶん動きがゆっくりしているのと、人間に寄ってきがちで、逃げないからかなぁ。
 魚をはじめとした海の中の生き物というのは、地上の生物相と全然違うパターンで成り立っていて、潜る度に発見があって面白いものです。多くの人がスキューバダイビングにはまる理由の、もっともポピュラーなものなんじゃないかと思ったりします。







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海での時間は、日々を乗り切るための大切な時間



 みなさんいかがお過ごしでしょうか?
 ごくごく普通に、一般市民として暮らしていても、仕事でアレやコレやあり、結婚もし、子供をもうけ、育て、親の介護をし、持病のため定期的に通院し、家事のあれやこれやをこなし、友人とは定期的に飲みに行き、冠婚葬祭に出席し、町内会の役割も回ってきたりして、生活するということはなかなかにやることの多いものですね。
 やることが多いということは、単にそれをやるための時間が必要というだけではなくて、それをやるために判断する時間が必要ということになります。ただでさえ優柔不断はぼくは、あれはどうしようかな、それはどうしようかな、なんて考えていると、意外に時間がかかります。ましてや判断に迷う微妙な、あるいは重大な問題だと、時間だけではなくて、心理的な負担もかかります。しかも自分が進んでやりたいことではなくて、生きるために仕方なくやらなければならないという後ろ向きの動機です。
 生きるということは、雑用をすることなんじゃないかとさえ思ったりします。
 そんな日々の中で、唯一ホッとできるのが海遊びの時間です。
 スキューバダイビング・シーカヤック・サーフィン・セイリングをするときは、数少ない自分が進んで、好んで行うことでして、これが砂漠の中のオアシス的に、あるいは溺れかけているときの浮き輪的に、日々の暮らしの中で一息つける時間になっています。
 おそらく趣味を持つのが大切といわれるのは、いろいろな理由があると思いますが、重要な理由として、日々の暮らしのよしなし事から抜け出して、人間らしく生きる時間を与えてくれるからなのではないかと思うのです。
 ヨハン・ホイジンガが書いたように、人間は、ホモ・ルーデンス(遊ぶ人)であって、遊びこそが人間活動の本質であるというのは、自ら進んで行う、人間らしく生きる時間だからかな?ってぼくは解釈したりします。
 ビジネスの上では、よく効率的に時間を使うとか、生産性を向上させるということが大切だといわれますが、それを会社でやった場合、効率的になった分、他の仕事が回ってくるわけで、いやいやそれを休みとか自由時間にしろやと、行き場のない不満を抱えています。
 せめて日常生活の雑事を効率化して、生み出された時間は遊びの時間にしたいものです。
 以前にもこのブログで書いていますが、ぼくの海好きは30年以上にわたるものでして、海での時間がなかったら、ぼくはどこかで破綻していたのではないかとさえ思います。好きという言葉では足りなくて、癒しの場、生きる上でなくてはならないものというのが、ぼくにとっての海の位置づけです。
 だからこそ、慌ただしく、時には嫌なことも起きる日常を、なんとかやり過ごすために、海で遊ぶ時間は、なくてはならないないものになっています。先に書いた、砂漠の中のオアシス的に、あるいは溺れかけているときの浮き輪的に、という比喩は大げさな表現ではないのです。
 これからもぼくは海遊びを続けていくでしょうし、願わくば海遊びをしながら死んでいけたら幸せだとさえ思います。








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冬の海遊びにはマリンブーツ



マリンブーツって知っていますか?

マリンブーツは海専用の長靴です。
ウォータースポーツではマリンブーツというとネオプレンでできたものをいいますが、とりあえずここでは、海用の長靴をマリンブーツと呼ぶことにしましょう。

「なんかアレだろ。釣りのオッサンが履いてるダセーやつだろ」
いやー、ダサくないのもあるんですよ。


ともかくマリンブーツは、ビーサンで海に行くのがつらい冬には重宝します。
丈夫だし、水に濡れないし、滑りにくいし、と、一足あるとすごく便利です。



 aigleboots.jpg

 
AIGLEのブーツ

どうです。ダサいですか?
このブーツは、本来マリンユースではないかもしれませんが、十分使えます。

冬、サーフを歩くときに少しくらい水に濡れてもok。

ソールも滑りにくくなっているので、濡れた岩場でも大丈夫です。

でも値段がねえ。これで1万円くらいはしました。




hhboots.jpg


Helly Hansenのマリンブーツ

これはマリンユースのために作られたブーツです。
ヨットでの使用が考えられているのでしょう。ブーツ部分が薄めの素材でできていて、かがむような姿勢をとってもゴワゴワしにくいです。

もちろん滑りにくく、これを履いて海に行くと、すごく快適です。

海辺の暮らしは、こういうちょっとした道具で快適になります。

値段は確か6000円~7000円でした。うーん。




 boots.jpg
  
 
ふつうのマリンブーツ

これはホームセンターなんかで売っているマリンブーツです。

オヤジっぽいッスねえ。機能的には同じなんですけど、これだとモロ釣り人ですね。

でもこれ1000~2000円くらいです。そのわりにはよくできています。

 

その後、Helly Hansenが水が浸みるようになって、新しいのをいろいろ試してみました。


plastimoboots.jpg

このPlastimoなんかは、ヨット用で少し洒落ています。だいたい8000円くらいです。

どうせ一回買えば5年くらいは持つので、気に入ったものを買った方がいいですよね。

実用的にはHelly Hansenの方が素材が薄くて動きやすいですが、それほど大きな違いはありません。

他にヨット用だとGILLというブランドも有名ですがこれは11000円くらいでぼくはまだ使ったことがありません。


gillboots.jpg



dubarryというのもあって、これはさらに高くて50000円くらいです。
マリンブーツでこの値段はちょっとどうなんでしょう?
一度使ってみたい気もします。










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伊豆下多賀の海鮮の鮮度とボリュームがばっちりな店 味くらべ


1.ロケーション ☆
2.こだわり ☆☆☆
3.店の雰囲気 ☆☆
4.味 ☆☆
5.値段 ☆☆☆
6.音楽 
7.手入れ&掃除 ☆☆
8.総合評価 ☆☆
9.コメント
 スキューバダイビングで伊豆に行きます。暇があれば毎週とか…忙しくても月2とか…
 スキューバダイビングも楽しいんですが、お昼や夕食に何を食べるかも楽しみなんです。なので、いろいろな店に入ってみることにしています。期待はずれのときもあるし、期待以上のときもあります。
 今回ご紹介する味くらべは、あまり期待せずに入ったんですが、すごくよかった店です。
 ぼくが好きなのは刺身定食とか海鮮丼(いろいろな種類の魚が少しずつ食べられるのが好きです)なんですが、妻は金目の煮付けみたいな煮物が好き。で、少しずつ分けっこして味見します。
 刺身は、鮮度がよくて種類も多かったです。煮付けも、甘すぎず、醤油の辛さが強すぎず、ちょうどよかったです。
 値段は、伊豆の他の観光客向けの店と同じか、少し安目。出てくる物がいいのでお得感はあります。
 ここの売りは朝どれのイカの刺身なんだそうですが、ぼくはまだ食べたことがありません。どうしてもイカを一杯一人で食べられる気がしません。
 店からは少〜し多賀の海が眺められます。店の雰囲気は漁師の方がやっている店という感じ。活気があります。
 唯一難をいえば、駐車場に車を入れにくい、出しにくいことくらいでしょうか…











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やっぱり海が好き…



 何度も書いていますが、やっぱり海が好き…です。
 大きく広がった海、青い空、打ち寄せる波、潮の香りのする風…そういった環境に身を置くことで気分がスッキリします。
 たぶん海という自然に癒されているんでしょう。
 自然の中に身を置くことでリフレッシュしたり癒されたりする人は割りと多いと推測しますが、ぼくはその自然が海なんだと思います。
 自然に癒されるとか、自然のパワーとかいうとちょっとオカルトっぽい雰囲気もありますが、ぼくは実感として、海で遊ぶと気分がスッキリしてリフレッシュできているので、それでいいんじゃないかと思うのです。
 思い出せば、大学生の頃から、疲れたり気分がモヤモヤしたら、海に行っていました。そのうちサーフィンやスキューバダイビングをするようになって、毎週のように海に出て、気分転換していました。それが習慣になったのか、自分に合っていたのか、海に出ないとなんとなく気持ちが悪いというか、スッキリしないようになりました。悪天候など何かの事情で海に出られないと、ウズウズ、モヤモヤしてしまいます。
 海には春夏秋冬、それぞれの季節ならではの良さがあります。季節の移ろいを感じながら海遊びをするのもいいものです。
 年に何度か、空気が抜けていて、温度もちょうどよく、潮風も爽やかで、空もスコーンと抜けて、そこにいるだけで気持ちいい日があります。そんな日に出会えると、1週間くらいその気持ちよさを反芻しながらニヤニヤしてしまいます。
 なんだか自分で書いていて、海を、ちょっと偏愛しているというか、オタク的というか、危ない感じがしなくもないですが、まあ誰にも迷惑をかけていないようだし、自分がシアワセなんだからそれでいいかなって思います。








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ホースと散水ヘッドとホースリールと海辺のワタシ






 長ーいホースと散水ノズルとホースリール。
 これは海辺の田舎暮らしでは、いえいえ我が家では必要不可欠なものです。どれも家の外で使うもの。

 家ではホースは30mのを使っています。散水ノズルは10種類の山水パターンが選べて、指で押さえてなくても3段階の水量が選べて、なかなかスグレものです。ホースリールは30mのホースが余裕で巻けるステンレス製。

 実はここにたどり着くまでにいろいろ紆余曲折がありました。

 当初はホームセンターで売っているお手軽10mホースリール全セットの1980円みたいなヤツを使っていたんですが、潮風と日光でプラスチックが、まずダメになりました。割れてしまうんです。
 それから10mというのは、我が家では短すぎることがわかりました。
 散水ノズルもヤワで、すぐに水漏れするようになってしまいました。
 ホースも普通のヤツだったので、使っている家に散水ノズルとの接続部分がフニャフニャになって、すぐに繋ぎなおさなければならなくなりました。

 ぼくは、シーカヤックやダイビング器材、サーフボードを毎週のように洗います。
 台風や潮風が強い日があれば、家の外壁が潮でベトベトになるので、家中の外壁を丸洗いします。(そうしないとすぐ錆びちゃう)
 洗車は自分でやるようにしています。
 狭いながらも庭の草木に水やりをします。

 というわけで、エクステリアの水回りの道具に触れている時間というのは、意外と長いんですね。
 そうするとやっぱり当然のことながら、使いやすい方がいいもんね、つうことになります。使いやすい道具とそうじゃないのを日々使っているとそのストレスの差というのは、だんだん溜まっていくものです。

 まずホームセンターで長くて、丈夫な(中に繊維が編み込んである)ホースを40m購入。ホースリールもそれが巻けるのと、錆対策としてステンレスのものを。
 散水ヘッドは、いくつも試しましたが、たまたま蓼科のバラクライングリッシュガーデンで見つけた、ガーデニング用の散水ヘッドにたどり着きました。ただぼく的には散水ヘッドは消耗品だと思っています。

 そんなわけで、今はこれまでで一番快適な状況です。

 ただ、ひとつ憧れているものがあって、以前沖縄のペンションに泊まったときに見かけた、自動の散水機。でもこれよっぽど庭が広くないと意味ないんですよねー。


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佐島で牛を見ながら、新鮮なミルクやソフトクリームを味わう よこすか関口牧場


1.ロケーション ☆
2.こだわり ☆☆☆
3.店の雰囲気 ☆
4.味 ☆☆
5.値段 ☆☆
6.音楽 
7.手入れ&掃除 ☆
8.総合評価 ☆
9.コメント
 清里とか那須のような高原のリゾートだと、もはやお決まりの牧場での採れたてミルクやソフトクリーム。あれはフレッシュでおいしいですよね。
 その同類といえばそうなんですが、なんといっても場所が三浦半島。高原でもなんでもなく、佐島から少し山の中に入ったところ。そこに関口牧場という牧場があって、採れたてのミルクやソフトクリームを売っています。店内に席はなくて、スタンドみたいなところで食券を買って、品物を受け取るというしくみ。買った品物は外で食べます。たまに車の中で食べている人もいます。
 海は見えませんが、牛舎にいる牛が見えます。牛を見ながら、ミルクを飲む、ソフトクリームを舐める。味はおいしいです。
 周囲の緑と牧場という環境のせいか、ノンビリした雰囲気に浸れます。
 葉山・秋谷・佐島あたりでは、とても有名なので、土日は結構、混んでます。

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短パンの呼び方っていろいろありますね



 短パンが好きです。以前このブログにも短パンについて書いてしまうほどです。
 最近ちょっとだけ気になっているのが、短パンの呼び方にいろいろあるんだなということです。この間テレビのバラエティー番組を見ていたら、出演者の人が「ショーパン」と呼んでいました。
 いや「ショーパン」は初めて聞きました。
 ぼくが聞いたことがあるのは「半パン」「ショートパンツ」「ハーフパンツ」くらいでしょうか…
 ぼくが知らないだけで、他にもいろいろな呼び名がありそうです。
 今年の夏も家にいるときは、短パンで過ごしていましたし、ちょっとした外出も短パンでした。できれば仕事も短パンで行けたら楽なのにな〜、なんて思ったりして…







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伊豆のお土産についてまとめてみました



 旅先でのお土産って悩みますね。
 歳をとると余計に悩みます。あんまり安いとあれだし、あんまりおいしくないとなんだし…
 ぼくは月に何度も伊豆にスキューバーダイビングに行きます。そのたびにお土産を買うわけではありませんが、たまには買います。
それで、これならいいかなというものがだいたいわかってきました。いわゆるぼくの中での定番です。というわけで今回はそれをまとめてみたいと思います。
 以下の順番はオススメ度と関係ありません。
 上品でどのお菓子も安定したおいしさです。まあ甘いものはお土産の定番ですね。
・干物
 伊豆といえば干物です。金目鯛・イカ・アジあたりがいいと思います。ぼくは南伊豆の旭洋丸水産の干物がおいしいと思います。
 ただ干物は好き嫌いがあったり、ニオイがするものがあったりするので、万人受けするお土産とはいえない点が要注意のような気がします。
・わさび
 本わさびはおいしいものです。でもなかなか手に入らないし、スーパーだと高いし…なので伊豆に行くとわさびを何本か買って帰ります。万人受けするわけではありませんが、好きな人に差し上げるととても喜ばれます。
・わさび塩
 いわゆる食卓で使う塩ですが、それにわさびが混ぜ込んであります。例えばイカの刺身や白身の刺身を食べるときに使うと複雑な味がしておいしいですよ。田丸屋本店のが有名です。
 塩自体は、毎日使うし、場所をとらないので、もらっても、まあ「悪くない」お土産といえるでしょう。
 塩シリーズでいうと、他にも昆布塩、えび塩などがあって、そういうのもお土産で喜ばれる実感があります。
・桜葉そば
 そばが好きなので、桜葉を練り込んだ桜葉そばを買います。
 お土産にするには、好き嫌いがあるんですが、少量であれば、「ちょっと試しに食べてみるかな」という感じで受け入れられます。

・地ビール
 もはやお土産の定番となった感がある地ビールです。伊豆といえば伊豆高原ビールが有名ですが、ぼくは、修善寺と沼津に店舗があるBaird Beerがおいしいと思います。
・あおさのパック
 海藻のあおさが使いやすいようにパックになったものが売っています。ちょっとした薬味として、ふりかけとして、お味噌汁に加えたりと、使い勝手がいいし、入れるとダシがでておいしくなるのでオススメです。
・ニューサマーオレンジのジャム
 マーマレードが好きな人は、ニューサマーオレンジのジャムも気にいるかもしれません。マーマレードほど苦みがなくておいしいです。

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海にいる時間は、ホッとできる時間…



 ぼくにとって海にいるときは、日々の暮らしの中で唯一ホッとできる時間です。
 日々の暮らしといえば、仕事では、もちろんいろいろあって、家のことでも、細かいことがいろいろあります。将来のことを考えれば、不安なこともありますし、ふとしたときに過去の嫌なことを思い出したりもします。おそらく生きるということは、そうした雑事をこなしながら、日々の暮らしに喜び、悲しみながら過ごすということなのでしょう。
 海でウォータースポーツをしているときは、それらのよしなし事から解放されて、自分の時間というか、ちょっと大げさですけど、自分の人生を生きている感覚があります。
 どうしてそんな風に感じるのか考えたんですが、一つは、ウォータースポーツをするということは、自分が望んで、選んで、やっていることだからなのでしょう。
 もう一つは、海という自然に接すること自体が好きで、好きな場にいるから充実感があるのでしょう。
 もう一つは、大学生の頃からサーフィンやスキューバダイビングなどのウォータースポーツをやり続けていて、ウォータースポーツは、楽しかった青春を思い出させるということもあります。
 もう一つは、海という自然と接しているときは、実は自分と向き合っていて、自分のことを内省しているからという面もあります。
 そんなわけで海にいると、ホッとできて、安らかで、気持ちが晴れて、大らかになれます。こんな時間を持ちながら暮らせてシアワセだなっと思います。








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