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海が荒れた日は、海辺をブラブラ散歩します



 ぼくは海辺の田舎町に住んでいまして、休日はたいてい海遊びをしています。海遊びといっても、砂浜で山を作ったりするわけではなくて(子どもの頃よくやりましたね)、スキューバダイビングやシーカヤックやサーフィングやセイリングをしています。大学生の頃からいい歳こいたオジサンになるまで、飽きもせず週末ごとに海に出ています。
 でも、せっかくの週末なのに海が荒れている時があって、そういう日は海辺を散歩したり、サイクリングしたりしています。
 ぼくは、海に接していられると幸せ、という単純な性格ですから、それで十分満足です。
 海をブラブラ散歩するのも結構楽しくて、今まで見過ごしていた岩場や防波堤に気づいたりして、それはそれで、おもしろいんです。
 それにぼくが住んでいる三浦半島って、途切れ途切れですが、海岸線を歩くためのコースが整備されていて、そうした道を歩くのも楽しいです。ちょっとしたハイキングコースのようになっていて、鎖場もあれば、岩場もあり、海の上に作られたコンクリートの足場を渡ることもあります。我が家の子どもが小さい頃は、そういったハイキングコースをよく散歩しました。子どもってそういうところが大好きですね…
 ぼくはちょっと濡れてもいいように、マリンブーツを履いて散歩することにしています。そうすると、ちょっとくらいの波打ち際や海の中でもガンガン入っていけます。あと必要なのは水筒くらいですかね。とにかく気軽に行けるのが海辺散歩のいいところです。
 そうした海べりを歩きながら、海と空と波と潮風を感じていると、何とも清々い気持ちになります。








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日常のフトした瞬間に海を感じられるのが、海辺暮らしのよさ



 海辺の田舎町に住んでいます。会社は東京なので、通勤に2時間弱かかります。ぼくは、それでも海辺に住む価値があると思っています。
 その理由はいろいろあるんですが、一番の理由は、ぼくが海が好きだからということです。海好きにも程度があると思うんですが、ぼくはかなり重度に、海好き沼にはまり込んだタイプだと思っています。
 海好きな人はわりと大勢いて、ぼくの周りもそういう人ばかりなんですが、海好きな人がみんな海辺に住んでいるわけではありません。当たり前ですけど…
 ぼくの場合は、普段の暮らしの中で海を感じていたいんです。
 たとえばそれは、通勤の途中で海が見えるとか、家のデッキで海を眺めながらコーヒーが飲めるとか、洗濯物を干しているときにふと海が見えるとか、ちょっと自転車でスーパーに買い物に行く途中で海が見えるとか、そういう感じです。それが嬉しいんです。
 海は日々状態が違っています。穏やかな時もあれば、荒れている時もあります。季節によって同じ時刻でも太陽の位置が違うので、海の輝き方も違います。海の色も日々違います。そういう違いを味わうのが好きです。
 そして、ふとチラリと海を見た時に、そんな海の様子をチェックして、海況によって、今日やることを決めたりもします。穏やかなら、スノーケリングがシーカヤックをしますし、荒れていれば、ビーチを散歩したりします。
 そんな風に、日常生活の中で、ちょっと海に接する楽しさを知ってしまうと、東京に住んで、土日に海に遊びに行くという生活には戻れません。








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やっとのんびりマイペースな暮らしがおくれるようになりました



 長年、会社員をやってきて思うんですが、いつも時間と仕事に追われてここまで来たんだなぁと思います。ぼくの場合その反動で、海辺の田舎町に引っ越して、休日は海遊びに興じるようになりました。
 こんな書き方をすると、いかにも年寄り臭くなるんですが、ぼくが若い頃は、会社には、働き方改革なんてなくて、終電で帰れれば、今日は早く仕事が終わったなという時代でした。繁忙期には会社で徹夜で仕事ということもよくありました。トイレに行きたくても、その時間がとれないなんて日もありました。
 ぼくが休日を、大好きな海辺で、のんびりマイペースで過ごしたい、ということにこだわるのは、忙しい平日の仕事のせいだったと思います。
 ぼくは小さい頃からわりとマイペースで、学校のクラスでも何かやるのが遅いタイプでした。勉強も遅いし、給食を食べるのも遅い、そんな生徒。先生や親に「速くしなさい」と、よくいわれていました。それが嫌で嫌で仕方がなかったんです。
 そんなぼくが忙しい会社員生活を、かろうじて、こなしてきたというのは、自分としてはとても頑張ってきたなと思うと共に、休日くらいはのんびりマイペースに過ごしたいと願うのも無理はない、と自己評価しているわけです。
 ぼくも50代になり、会社では年齢の高い方です。仕事上の責任は増えましたが、昔のように、トイレさえ我慢して夜更けまで仕事に追われることはなくなりました。平日も以前より早く家に帰ることができるようになり、帰宅したら着替えて、ビーチを散歩してから風呂に入る、なんていう暮らしが現実になりました。休日も余裕を持って海遊びを楽しめています。ここまで来るのにずいぶん時間がかかりました。








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あー、海っていいなあ



 大学生の頃から海遊びを始めて、30年以上経ちます。そのたびに感じることは「あー、海っていいなあ」ということです。30年間ずっとその思いを感じ続けてきました。
 ぼくがやる海遊びは、スキューバダイビング・シーカヤック・サーフィン・セイリングですが、どの海遊びもそれぞれに違う楽しさがあります。
 なぜ自分がこれほどまでに海に惹かれるのか分かりませんが、海にいると嬉しいし、楽しいし、癒されます。
 だからこそ毎週のように(平日は仕事をしているので毎日というわけにはいかない)、海に出るのでしょう。
 海遊びの準備をするのも楽しみですし、うみあそびももちろんたのしいし、海遊びから帰ってきた後、道具を手入れして片付けるのも好きです。
 太陽の光、体をなでる潮風、しょっぱくてベトベトする海水、目の前に広がる大海原、果てしなく打ち寄せる波…それらすべてがぼくを惹きつけます。海にいる時の自由さは、ぼくのココロを解放してくれます。
 海での解放感がなければ、そして海遊びの趣味がなければ、その趣味を通して付き合い続けてきた友人がいなければ、ぼくの人生は、ずいぶんつまらないものになっていたでしょう。
 やっぱり海っていいですね。

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恒例のデッキのペンキ塗り

 

 海が望める我が家のデッキは(狭いし、海はちょっとだけしか見えませんが…一応全部自分で作りました)ぼくのお気に入りの場所です。デッキに座って、日なたぼっこをしながら、コーヒーを飲みつつ、本を読むのは、ぼくの楽しみです。
 ただ木製品は、手入れが必須。特に我が家のように潮風に曝される屋外の木製品は、念入りなメンテをするのとしないのでは、耐用年数に大きな違いが出てきます。
 ぼくは年に一度、屋外木材用の白いステインをデッキに塗ります。この作業が恒例となっているんですが、ぼくは割と好きです。
 ペンキを塗る作業というのは、それをやっている時は無心になれるんですよね。何も考えず無心にペンキを塗っているとココロが少し軽くなるような気がします。そして塗り上がると、当然ですが、すごくキレイになります。その達成感が他の家事よりも大きくてやりがいを感じます。
 デッキはリビングから出られるように作り付けていますので、デッキが白いペンキで塗られると太陽光の反射で、リビングまで明るくなります。それも達成感に一役買っているような気がします。
 いつもは夏休みのお盆休暇にペンキ塗り作業をしていたんですが、暑いのと蚊に悩まされるので、今年は冬の正月休暇にやることにしました。
 ペンキ塗り作業は、まずデッキをデッキブラシでこすり洗いをします。そして十分乾かしてから、ステインを塗ります。そして十分に乾燥させます。うちではデッキだけでなく、木製のデッキチェアとテーブルも塗りますので、トータルで2日か3日かかります。なので、長期休みの時じゃないと作業ができないんですね。
 盆暮れの長い休みは、こうして家の雑事をしているとあっという間に終わってしまうのでした。

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なぜ海に癒されるのでしょう?



 ぼくは海が好きで、暇があると海に出ています。そんな生活を30年以上続けています。その理由は海にいると癒されるからです。
 で、いつも考えていて、よくわからないのは、なぜ海にいると癒されるか、ということなんです。
 思い当たることはいくつかあるんですが、なにせぼくは研究者じゃないので、科学的な根拠がないんです。ぼくの実感とか、ぼくの周囲の人の意見として、海にいると癒されるというのは、かなり事実に近いと推測されるんですが、はっきり断言できません。
 それでもぼくが海にいると癒されるのは実感としてあることなので、今回は、ぼくが海で癒されるポイントをまとめてみたいと思います。
 ぼくが海にいて癒されるポイントは、まずその広さです。都会暮らしの人や周囲を山々で囲まれた地で暮らしている人が、海に来ると、まずおっしゃるのが「うわー、広いね」ということです。確かに海は水平線までずっと続いていますし、空も遮るものなく広がっています。あの広々とした感覚で解放感を感じる人は多いんじゃないでしょうか?
 次に癒されるポイントは、波です。波の音を聞いていたり、波を見ていたり、波に揺られたりすると、ぼくは癒されます。ぼくは酔わないので、波の揺れは心地いいんです。
 それから、波というのは日によってもちろん違いますし、同じ日でも違います。そんな波がやってきて、崩れて、引いていく様子を見ていると癒されます。
 波といっても、さざ波や大きな波やうねりなどいろいろな種類があります。ぼくが特に好きなのは、大き目のうねりがやってきて、砂浜近くで盛り上がって、やがて崩れていくところです。うねりが描く曲線を見ていると飽きませんし、癒されます。
 次に癒されるポイントは、潮風です。潮風は、町を吹いているような普通の風とは質が違うような気がします。湿度があって、潮の匂いがして、やはり潮風独特の風です。あの風に吹かれていると癒されます。
 次の癒されるポイントは、太陽の光を浴びることです。太陽の光を浴びること自体気持ちいいんですが、海という開けた場所で太陽の光を浴びていると独特の解放感があって、癒されます。
 次に癒されるポイントは、人口密度の低さです。
 ぼくは人混みが苦手なので、人がいない広々としたところにいると癒されます。
 次に癒されるポイントは、好きなウォータースポーツが楽しめるところです。ぼくは、スキューバダイビング、シーカヤック、サーフィンをしますが、これらを楽しめるのは癒しとなります。
 次に癒されるポイントは、砂浜を歩くことです。素足で砂浜を歩くと気持ちよくて癒されます。
 ぼくが海で癒されるポイントをあげてみたんですが、一つひとつに分解して良さを考えてみるとなんだか違う気がしてきました。総合的に海だから気持ちよくて癒されているような気がします。
 しかも一つひとつのポイントを、なぜ気持ちいいのか、なぜ癒されるのか、科学的に解明するのは結構たいへんそうです。
 でも、ぼくが癒されているので、それでいいよな、と納得して、この駄文は終わるのでした。

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海を眺めながら考えること



 ぼくは海を眺めてボーッとしていることがあります。
 ビーチを散歩するとき、ベランダで洗濯物を干しながら海を眺めているとき、デッキでコーヒーを飲みながら海を眺めているとき。
 海を眺めながら、たいていはボーッとしているんですが、ときには考えごともしています。
 これからの老後はどうしようかなとか、子供達の成長のこととか、仕事をどうしようかなとか、もっと田舎の海辺に引っ越せないかなとか、そんな他愛もないことを考えています。
 ビーチを散歩していると、江の島が見え、鎌倉が見えるんですが、今から800年以上も前に幕府があって、ここらあたりに人が生きていて、それぞれに生活があって、生まれて歳をとって死んでいったんだなと思うと感慨深いものがあります。その後も何代にもわたって、多くの人が生まれ、生き、死んでいったのでしょう。それと同じように、ぼくが生きていることだって何十年もすれば誰も知らないでしょう。名もなき人生。そんな風に思うと日々の喜怒哀楽なんてたいしたことないな、と思ったりします。








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「今が一番若いんだよ」という先輩の一言



 ぼくも50代になってしまいました。ついこの間、大学を出て社会人になった気がしていたのに、あっという間に、結婚して、子どもができて、仕事と子育てに忙殺されて、ここまで来てしまいました。
 とはいいつつも、たぶん他のお父さんに比べれば、海遊びなんかして、自分の趣味もしっかり楽しんできたと思います。
 最近はスキューバダイビングに行くと、かなり念入りに足や腰のストレッチをしないと、途中で足がつるようになってしまいました。シーカヤックでも、肩から足まで念入りにストレッチしないと、途中で肩や背中や太ももあたりが痛みます。
 そんな感じで、どうしても加齢を感じるお年頃なんですが、60代になっても70代になっても、ウォータースポーツをバリバリやっているおじいちゃんになりたいなあと思っています。
 先日、スキューバダイビング仲間のちょっと年上の先輩に、そんな老化の話しをしていたら、その方が「とはいえ今が一番若いんだよ。今の自分のことを若いと思って、やりたいことをやった方がいいよ」とアドバイスをもらいました。
「うーん、確かに…」自分が歳を取ったなと思っても、今が若いという考え方で、なんだか気持ちがポジティブになってきました。
 これからも一番若い今を大切にして、ガンガン、ウォータースポーツをやっていこうと思います。








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より自由になれる海という場所



 海にいるときは、陸上で生活しているときよりも自由だと、ぼくは感じています。その自由さが嬉しくて、ぼくは海が好きです。
 もちろん海にもルールはあって、特に船に乗るときは航行するためのルールがありますし、それよりなによりあの不可解な漁業権というルールも存在しています。今から30年以上前でしょうか、外国人のシーカヤッカーが日本沿岸を一周しようとしたときに、海上保安庁に航海をやめるように圧力をかけられたのは、シーカヤッカーには有名な話しです。
 それでもぼくは海の方が陸よりも自由だと感じます。それは法律とかルールも少ないですし、それよりもマナーなようなものが少ないから、そう感じるんだと思うのです。
 マナーって、人がある程度集まって過ごさなければならないときに必要になるものだと、ぼくは思うんです。電車の中で大声で歌ってはいけないマナーは、同乗者の迷惑になるからでしょう。渋谷のスクランブル交差点で花火を打ち上げてはいけないのも、周囲の人に迷惑になるからです(法律にも違反しているかもしれません)。
 海というのは、広いし、道路もないし、電車もバスも通っていないし、もともとそんなに混み合っていません。だから周囲の人への気遣いとしてのマナーは少なくて済みます。ぼくが海って自由だなと感じるのは、広くて人が少ないところにその理由があると思うんです。
 完全な自由なんてこの世ありません。それでも自由にはグラデーションがあるように思いますし、より自由に過ごせる選択肢があるならば、ぼくはできる限り、そっちを選択します。
 海で遊ぶのもその選択の結果です。
 ぼくがこれまで海で自由だなと感じた例をひとつあげてみたいと思います。
 沖縄のある離島に旅行に行ったときでした。人口が3000人くらいの小さな島です。民宿で1週間ほど過ごしたんですが、部屋に鍵はかけないでいいし(宿泊者の誰も鍵なんてかけない)、レンタカーを借りたんですが、車もロックはしません(車はロックせずキーをつけておかないと、邪魔なときに動かせないから、逆に注意される)。
 島では人が来ない海岸に車で行って、スノーケリングをしていました。海に入るときにはウェットスーツを着るんですが、海から上がるとウェットスーツは脱ぎます。その下は普通海パンなんですが、どうせ誰も来ないんで、海パンも脱いでフル○ンでいました。足下は裸足です。
 そんな時間の過ごし方を1週間も続けて、自宅へ帰ってくると、パンツや靴下や靴やズボンやシャツを着るのがうっとうしくてたまりません。会社に行くときは、さらにスーツとネクタイをつけなければいけないわけです。
 そのときにあの旅行中は、自分はかなり自由だったんだなと感じました。自由のグラデーションでもかなり濃度の高い自由を体験したんです。
 普通の社会生活を送っていると、無自覚にうちに大小さまざまなルールやマナーに縛られているんだと思います。ぼくのように海遊びでそこから離れる機会があるような人は、そのルールやマナーの多さに気づくのでしょうが、そういう機会のない人は、気づかないまま過ごしているんじゃないかなと思います。
 やっかいなのは、特にぼくのようなタイプの人にとっては、細かなルールやマナーがあることで、自分が消耗してしまうことです。他人に迷惑をかけたくはないのでルールやマナーは守るんですが、その分、自分のやりたいことを我慢して消耗してしまうんです。
 ですから、ぼくのようなタイプはルールやマナーの比較的少ない場所ーぼくの場合、海ですがーに行くのが自分を守ることになるのです。
 もしぼくと似たタイプの人ー他人に迷惑をかけたくないから、ルールやマナーをキチンと守ろうとする人ーは自分を解放してより自由になれる「場」を持っているといいと思います。








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時間がゆったり流れる海辺の自宅



 休日になると海辺にある我が家でのんびり暮らしています。
 ぼくが住んでいる海辺の田舎町は、どことなく雰囲気がのんびりしています。たとえばスーパーに行ったり、郵便局に行ったり、役場に行ったりしても、どこも東京よりも雰囲気がホワーンとしています。ピリピリした感じがないというのか、のんびりしているというのか、流れている空気感が違います。
 そういえば通りを歩いている人のスピードも東京よりも遅いような気がします。
 ぼくは平日は東京に通勤しているので、そのときの差を感じてしまうのでしょう。
 そんな雰囲気の中で、自分ものんびりマイペースに過ごしていると、なんとなく幸せな感じがします。というのも、「のんびり」というのはぼくにとってはとても大切なキーワードでして、ゆっくり自分のペースで時間を過ごせると、すごく充実感があるんです。逆に人のペースに合わせて、忙しくしなければならないときが苦痛です。
 我が家の周辺で暮らしている限りは、誰かに急かされたり、忙しい思いをしなくてもいいので、とても楽です。ホワーンとした雰囲気の町で、マイペースで居られます。老後って毎日がこんな感じなんだろうな、なんて思ったりして…まだまだ先のことですが…







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