海の贈りものを受けとる場所
「海辺で毎日をていねいに大切に暮らしたいな」と思い続けてきました。
海辺の暮らしの中で気づいたこと
海のすばらしさ・楽しさ
ウォータースポーツの楽しさ
などなどをご紹介できたらいいな。
ぼくにとって、生きることと海の関係
これは何度もこのブログに書いているんですが、このことを書くとぼくの気持ちが落ち着くので、また書きます。
ぼくは海が好きです。そのために海辺に移住したくらいです。海を見ているのも好きですし、海に入ってウォータースポーツをするのも好きです。海と距離の近い暮らしを30年以上続けてきました。
なぜぼくがそこまで海が好きかというと、癒されるからです。
ぼくの家からは海が見えるんですが、ふとした暮らしの瞬間に海が見えるとしばらく海を眺めています。
海を見ていると、気持ちが穏やかに大らかになります。日々のいろいろな悩みや問題が、どうでもいいことのように思えてきます。多くの方々がご承知のことだと思いますが、生きるということは、日々起きる、大小様々な雑用や問題や悩みを、乗り越えるか、逃げるか、無視することで成り立っているようにぼくには思えます。その問題や悩みが多少なりとも軽減されるならば、日々の暮らしはずっと楽しいものになります。
海での時間がなければ、ぼくは体調を崩していたんじゃないかと思います。
そんなわけで、海を眺めること、海に入ることは、ぼくが日々暮らしていくうえで、とても大切な行為なんです。
◆今は絶版になってしまいましたが、海辺の暮らしのよさを綴ったムックです。
『ようこそ、海辺の田舎暮らしへ: 12のテーブルと60のおもてなし料理』

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海と共に暮らすことで癒されてきました
ぼくは海が好きで、それが昂じて、海辺に移住してしまいました。海と共に暮らす日々がかれこれ30年くらい経とうとしています。
なぜぼくが海が好きかというと、いろいろとありますが、簡単にいえば、癒されるからです。海を眺め、海に入ってウォータースポーツをすることで、ぼくはとても癒されます。
よく癒されるっていう言葉を使いますけど、ぼくの場合の癒されるって具体的にどういうことなんだろうと、いろいろ考えてみたんですが、次のことが思い浮かびました。
気持ちが穏やかになる、気分がよくなる、気持ちが楽になる、嫌なことを忘れられる、悩み事がちっぽけなことに思えてくる、考え方がおおらかに伸びやかになる。
というようなことです。
そんな感じで、ぼくは自分が癒されるために、30年も海に行っていることになります。海がなければ、ぼくは、今のようなぼくではなかったでしょう。もっと嫌なヤツになっているか、精神的におかしくなっているか、引きこもっているか…たぶん普通の社会人としての暮らしをしていなかったんじゃないかと思うんです。
それくらいぼくは海に助けられてきました。
海と共に暮らしたこれまでの日々は幸せだったなあと思いますし、これからも海と共に暮らしていくでしょう。できればこれまでよりも、もっと親密に海と暮らしたいと思っています。
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海を見ていると、細かいことなんかどうでもよくなってきます
ぼくは海辺の田舎町で暮らしていて、休日はたいてい海に出て、ウォータースポーツをしています。いつも海に出ているのに、こんなことをいうのも何ですが、何かモヤモヤしたことがあるときも海に行きます。モヤモヤしたとき、悩んでいるとき、悲しいことがあったとき、辛いことがあったとき…
大きな海、青い空、打ち寄せる波、身体を撫でるように吹く風…そんな中にいると自分のモヤモヤが、ちっぽけでどうでもいいことのように思えてきます。
そして、ぼくが住んでいるあたりは、いわゆる湘南といわれるエリアなんですが、昔々、鎌倉時代にはこのあたりで本当に武士が戦ったりしていたんだなあと考えたりします。
源頼朝が幕府を開いて日本を統治していたんだろうけど、でもそれも歴史の教科書に載るぐらいで、今はその痕跡もわずかに残るだけなんだなあ、まさに兵どもが夢の跡なんだなあ、などということを考えながら、海や海岸線を眺めていると、ますます自分がちっぽけで、自分のモヤモヤや悩みもちっぽけなものに思えてきます。あと何十年かしたら、自分はこの世にいないし、ぼくの悩んでいること自体もなくなるし、ぼくのことを覚えてくれている人もいないんだろうなあなどと考えたりしていると、細かいことなんかどうでもいいや、って思ってしまいます。
ぼくはこんなふうに、海のなんらかの影響によって、癒されて、気持ちを整えているわけですが、海に限らず自然に癒されている人は、結構いらっしゃるんじゃないかなぁって想像します。自然にはそれだけの何か力のようなものがあるんでしょうね。

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自然と寄り添う暮らしの効用
ぼくは家から海まで徒歩3分くらいの海辺に住んでいます。今から何十年か前、子供が生まれたのを機に東京から相模湾沿いの家に引っ越してきました。
当時のぼくは、毎日仕事が忙しくて、終電で自宅のマンションに帰ってきて、シャワーを浴びて、寝て、朝起きたら仕事に行くという、仕事漬けの日々でした。ぼくが仕事が好きなわけではなくて、当時はみんな忙しくて、今のようにワーク・ライフ・バランスとかいわれてなくて、そのくらい働くのが当然という感じでした。
その鬱憤を晴らすかのように土日は、家族で車で千葉の海に行って、サーフィンしたり海水浴したりしていました。
それでも自宅のマンション付近は同じようなマンションが立ち並び、自然は多くはありませんでした。公園はありましたが、申し訳程度という感じでした。
子供が騒ぐと、マンションの隣や下の階の人に気を遣って、子供におとなしくするようにいったりして、本心では伸び伸びと走り回らせてあげたいのに…
それに加えて妻も仕事が忙しくて、ちょっとうつっぽくなってしまいました。
まあそんなこんなで、まとめていうとぼくらは東京での暮らしに閉塞感を感じていたわけです。
それで一念発起して、通勤に2時間くらいかかる、海辺の一軒家に引っ越したわけです。窓からは海が見えますし、家の裏は林になっていて、鳥やリス(ときにはタヌキも)がたくさんいます。
仕事も少しゆとりのある部署に異動させてもらいました。妻は仕事を辞めて、しばらく専業主婦をすることになりました。
朝は鳥の鳴き声で起きますし、風の強い日は、波の音が聞こえます。
子供達は海に行って砂だらけになって遊んでいます。
妻もママ友とヨガをやったりして楽しそうです。
ぼくはといえば、スキューバダイビングやシーカヤックやサーフィンをその日の海のコンディションに合わせて楽しむようになりました。
ざっくりいえば、家族のみんながいきいきと暮らしています。
通勤に2時間はちょっときついですが、慣れてしまいましたし、2時間かかってもそれ以上の魅力が今の土地にはあります。
自然に寄り添う暮らしは思いのほか、人の心に影響を与えるのだと実感しました。
もし仮にあのまま東京に住み続けていたら、自分や家族の誰かが体調を崩していたかもしれないな、と正直思います。
残りの人生でやりたいこと・そして死に際
ときどき夢想的・空想的に思うことがあります。それは、仕事を辞めて、スキューバダイビングをしつつ世界各地のダイビングポイントを周りながら、ずっと旅をしたいなあということです。
イメージとしてはサーフムービーのThe Endless Summerみたいな感じでしょうか…
世界中にはぼくが潜ってみたいポイントが山ほどあって、ぼくの年齢(アラフィフです)からすれば、死ぬまでにはすべて潜ることはできないでしょう。でも潜れるだけ潜ってみたい、気の向くまま、さすらうように…
昼間は潜り、夜はバーで酒を飲み、それぞれの場所で恋人なんか作ったして…というのが理想です。
そしてできれば潜っている時に脳溢血か何かでポックリ死んで、そのまま海の藻屑になってしまいたい。それがぼくにとっては最高の死に方だなと思うんです。
なんだか辛気くさい話しになってしまいましたが、ウォータースポーツをされる方のいくらかの方には、共感していただけるのではないかと勝手に想像します。
少なくとも海遊び人として、身動きできず、苦しみながら病院のベッドで最後の時を迎えるというのは残念です。もしそうなったら、せめてベッドから海の見える病院にして欲しい…なんて考えたりします。
波をずっと見ています
ぼくは海が好きなんですが、海中も好きだし海上も好きです。でもなにより好きなのは波です。なので時間があると我が家から数分の海に行って波を見ています。それもわりと長い時間、最低でも1時間くらい、長いときは半日くらい、波を眺めています。
このあたりでなんとなく波フェチ変態オジサンの気配が漂いますが、なんのなんのまだまだ話しはこれからです。
波が好きなポイントはいくつかあるんです。
一つ目は波自体の形です。ここで説明が必要だと思うんですが、波には大きく分けて、波とうねりがあります。波はその海域に風が吹いていて起きるバシャバシャしたものです。うねりは日本から離れたところに大きな低気圧があってそこから吹く風が伝わって、日本に到達したもので、文字どうり海がうねっているように見えるものです。
で、波とうねりそれぞれに形が違って、たぶん同じ形の波はないと思うんです。それを見ているのが好きなんです。特にうねりというのは沖から海が盛り上がるようにやってきて、岸に近づくにつれて緩やかに高くなっていって、砂浜のところでブレイクします。このうねりの描くカーブがとても美しいんです。美しい女性の身体の線に、ぼくは惹かれますが、それと同じくらいうねりのカーブに惹かれます。
どうですヘンタイっぽいでしょう。って威張るような話しの流れではありません。
二つ目は波の強弱です。さざ波も綺麗ですし、台風のときの激しい波は圧倒的な迫力があります。台風が来ると、よくテレビのライブ中継で波の高い様子を映しながら「危険ですので海に近づかないでください」とアナウンスが入りますが、そんなこといわれると、ぼくは海に波を見に行かずにはおれません。身体がウズウズして、ついつい海方面に向かって、波を見にいってしまいます。そのうち高波にさらわれて死んでしまうでしょう。それも望むところです。って開き直ってどうするんでしょう。
三つ目は波に反射する太陽や月明かりのきらめきです。
朝昼夕方に限らず、また月夜の晩も、太陽や月の光が波に当たってキラキラ輝く様子を見るのが好きです。あれはなんと美しい光景でしょうか。万華鏡を見るような、あるいは宝石を見るような感覚に似ていると思います。
その時々の波やうねりの状態と太陽の当たり具合で、きらめきがその都度変わるのです。おそらく同じきらめきはないと思います。
四つ目は波の色です。珊瑚礁の海の波は透明に近いか、薄いブルーです。ぼくの住んでいる相模湾の波は日によって違いますが、少し濁った濃い青か黒に近い紺色です。小笠原諸島の波は群青色です。東京湾の波は黒い色です。
場所や陽射しのあたり方や海中の砂の巻き上がり方によって、美しい青のこともありますし、濁った青のこともあります。
こんな感じで海を眺めていると、飽きないし、波の違いを楽しむことができます。
社会と自我の狭間で…
以前このブログに、ぼくが海が好きなのは、幼い頃から、社会的なものとの接し方が独特で、生きにくさを感じているため、海にいると人と接しなくて楽だというような主旨の記事をかいたことがあります。
それって海という自然に逃げ込んで、対人関係から距離を置くことで、自分を守りたいという意識が働いているからだと思うんです。
でも、たとえばシーカヤックの単独ツーリングで、3日間、人にまったく会わなかったら、すごく寂しいし、久しぶりにあった人にやたら話しかけると思うんです。
誰でもそうだと思うんですが、人は独りで生きていけないし、他者や社会との関係を結び、そこで自分の存在意義を確認したいんじゃないでしょうか?
で、ふと思うのは、SNSでバーチャルに他者とつながっていて満足できるかというと、ぼくの場合そうじゃないんです。
やっぱり面と向かって話したいし、共にスキューバダイビングやシーカヤックをして、それについていろいろ語り合うことで、ココロの充実感を得ているところがあります。
ぼくもSNSをやっていますが、やっぱりリアルにスキューバダイビングで仲間と潜るのでは、気持ちの充実感が全然違います。
なぜなのかわからないんですが、ぼくは、というかぼくの脳は、他者の生の人間独特の存在感というものに、何かしら反応しているんじゃないでしょうか…
それってバーチャルでは感じられない力ー何か引力というか、圧力というかーが働いているような気がします。
まとめていってしまえば、自我と他者との共生という2つの間のバランスなんだと思うんですが、それは人それぞれバランスの重心が違うんだろうな、って推測します。それからリアルで他者と関係を結ばないと嫌な人もいれば、バーチャルだけでokという人もいるのかもしれないと思います。バーチャルだけでokっていう人の気持ちに対して、ぼくは共感はできないですけど、でもそれだって人それぞれかなって…
ぼくの場合は、他者や組織や社会から離れっぱなしでは生きていけないんですけど、でも時々疲れてしまって、海という自然の中で独りでいることでココロを休めて、また社会に戻っていくという感じなのです。
ぼくが海辺に住むのは、自分の弱さを癒してくれるから
ぼくは海が好きで、海辺の田舎町に移住してしまいました。
ぼくが海が好きなのは、海にいると楽で、癒されるからです。
ぼくは、幼い頃から、社会的なものとの接し方が、独特だったような気がします。すごく人見知りだし、グループやクラスのような集団にいると、集団にできる限り貢献しようとして自分が我慢するようなところがあったと思います。なので集団の中にいると、自分で勝手に頑張って、自分で勝手に疲れてしまうようなタイプでした。というか今もそうです。
人にはそれぞれ長所と短所があると思いますが、ぼくの性格は、周囲の人に気を遣うという点で長所として表れますが、周囲に気を遣いすぎて自分が疲れてしまうという点で短所となります。
それはたぶん中学生の頃から自覚していて、自分でも直そうと努力してきましたが、性分というか性格というものは、そんなに簡単に直らないものですね。
なので、人のいない、対人関係を結ばなくてもいい、海という自然のある場所はすごく居心地がいいんです。日頃の対人関係で疲れた心が、海辺にいると癒される実感があります。
ぼくが海辺に移住しないで、自然の少ない都市部に住んでいたら、今ほど精神的に健康でいられたか怪しいなと思います。
それほど海という自然が近くにあるというのは、ぼくにとって大切なことなのです。
もし、ぼくと同じようなタイプの方がいて、ぼくと似たような境遇だとしたら、できる範囲で自然と接する時間を増やすことをオススメします。
「心のゆとり」とか「穏やかな暮らし」に憧れます
「心のゆとり」とか「穏やかな暮らし」という言葉に魅力を感じてしまいます。
そんなふうに感じてしまうのは、ぼくがもともと怠惰な性格であることもありますし、変化に対応するのが苦手な性格という自覚がありますし、社会的に不適合な性格だということもあります。
もうひとつ大きな理由は、会社勤めのせいではないかという推測です。
組織で働いた方ならおわかりいただけるかもしれませんが、会社で働くということは、キツ目のノルマとか、日々増えていくタスクとか、絶えず迫り来る締切りとか、突然起きるアクシデントとか、手強い相手との交渉とかの連続なわけです。そんなことに対応して給料をもらうのが会社勤めの大部分だと思っているんですが、そんな暮らしを何十年も続けていると、そうした日々起きることに対応するのにウンザリしてしまうのです。というか、ぼくの場合はそんな感じです。ちなみにぼくは50代のオジサンです。年齢的にも疲れてきているのかもしれません。
そういう前提があるオジサンのぼくの場合、少なくとも休日くらいは「心のゆとり」とか「穏やかな暮らし」といった環境に身を置きたくなるでしょう、そりゃ、なんて思うわけです。
「心のゆとり」とか「穏やかな暮らし」という言葉に憧れるぼくがした選択が、海辺の田舎町に住むということです。
平日は東京とかいうところにある会社というところで働いて、片道2時間弱かけて、海辺の我が家に帰ってきます。家に帰ると暗くなっているわけですが、潮騒が聞こえたり、潮の香りがしたりします。それがなんとも心に浸みるんですね。ちょっとだけ心にゆとりができる瞬間です。
休日は朝5時くらいに起きて、家の近くの砂浜を散歩します。そして家に帰ってから朝食をとって、デッキで、海を眺めながらコーヒーを飲みます。穏やかな暮らしをしていると実感できる瞬間です。
家のある海辺の田舎町での暮らしは、ほとんどストレスフリーでして、「心のゆとり」とか「穏やかな暮らし」を実感しながら暮らせます。そこから東京の会社に行くと別世界です。

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のんびりマイペースに過ごせる休日は、宝物
休日は海辺の田舎町にある自宅で、海辺を散歩したり、ウォータースポーツをしたり、デッキで海を眺めながらコーヒーを飲んだりして、のんびり過ごしています。
というのも、ぼくがしたいことは、のんびり暮らすことだからです。最近このブログでもやたらのんびりしたいというテーマで記事を投稿しています。
今一番欲しいものは何かと訊かれたら、時間や締切りに追われず、過大なタスクに追われず、自分のペースでゆったりと暮らしたいと答えます。
そういう点では、何の用事もない休日は、ぼくにとっては宝物のような日です。
今回は自分がなぜそこまでのんびり暮らしたいと思うのか考えてみることにします。
ぼくはせっかちというか、焦るタイプの性格です。そして人からは真面目だといわれます。たまに責任感が強いね、なんていわれたりもします。
たとえば待ち合わせの時間などは、たいてい10分くらい前には着いていたりするような人間です。
そういうタイプのぼくが会社という組織で働くと、多くのタスクや締切りに追われて、絶えず焦ったり、締切りの心配をしていることになります。これって割と疲れます。
こういう性格を、もう少しルーズでいい加減な方向に変えていけたらいいなと思って努力してみましたが、自分の性格というのはそう簡単に変わるものではありません。
そんなわけでタスクや締切りに追われないような暮らしというのに憧れます。やることは全部自分のペースで決められる暮らし…ってそれって老後みたいですが、ちょっと憧れます。
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